2017/10
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ミューパラレポ
本日、レコメンまでの時間テレビも見るものないし
究極に暇ですのでミューパラのレポします!!!!

まず最初に亮ちゃんがゲスト出演したやつからご紹介します。

男「今日はNEWSの錦戸くんが来ています。こんばんは~」
亮「こんばんは~」
女「こんばんは~」
亮「どうもお久しぶりです」
男「お久しぶりです」
女「お久しぶり~」
男「とっても元気そうで」
亮「はい!元気ですよぉ」
男「夏忙しかったらしいですねぇ」
亮「そうですねぇ~いろいろやってまして」
女「うん」
男「まずドラマがあったでしょ」
亮「まずドラマがありまして」
男女「うん」
亮「そのあとNEWSのほうでサマリーというのをやらせて頂きまして」
男「イベントをねぇ」
亮「はい」
女「すごーい」
男「ドラマは今週が最終回」
亮「そうです」
男「だったんですよねぇ~」
亮「はい、やっと終わりました」
男「もう見させてもらいましたよぉ」
亮「ほんまっすか!?」
男「うん」
女「がんばっていきまっしょい」
男「あの~途中までね」
亮「えっ!?」
女「ちょっと~」
亮「じゃ~ちょっと印象に残ったシーンなどを一つ」
女「ちょっと言うて言うて」
男「ボートがねぇ」
女「うん」
亮「はい」
女「ボートが何?」
男「漕いでるところがいいですよねぇ」
亮「それね、関ジャニ∞横山くんと同じ意見ですねぇ」

一同爆笑!!!

亮「それもう見てない証拠でバレバレですね~もう」
男「いや、あの~」
女「裕くんもそんなこと言うてたんやぁ」
男「友近さんも出てるもんねぇ」
亮「友近さん出てますねぇ」
女「何役?友近さん」
男「お好み焼き屋さん役」
女「せや」
亮「そうですそうです。お好み焼き屋さん役です」
男「見てるんよぉ結構」
亮「ホンマ!?」
女「あ、じゃあ~」
男「見てますって!」
女「大阪でロケもあったんですよぉ」
亮「そうですよ」
男「何しに来たん?」
女「修学旅行のシーンやんなぁ~」
亮「そうですよぉ」
女「見てへんのバレバレ~」
男「修学旅行で大阪には来ーへんやろう~松山から~」
亮「いやいやそれがまぁ~あったんですよぉ」
男「へぇ~大阪何処見たの?」
亮「大阪の道頓堀行って、僕も大阪いっつもおるくせにたこ焼き食ったりとか(笑)」
女「(笑)」
男「初めて大阪来たって言う設定でしょ!?」
亮「そうですそうです」
男「あぁ~ビックリせーへんよなぁ~」
亮「全然」
男「いつも見てる光景やもんな」
女「大阪城ホールとかも行ってた」
亮「大阪城公園です」
男「あぁ~」
亮「あと道頓堀と」
男「うん」
亮「あとどこや?あの~」
女「ボート漕ぐシーンがあってね」
亮「そうですそうです。万博のほうに行きましたねぇ」
女「あれ万博なんやぁ~」
男「あぁ~」
女「あぁ~」
男「大阪城公園なんてどっちかっていうと仕事場だもんね」
亮「そうですねぇ~ホームですからねぇ(笑)」
男「あぁ~そうですかぁ」
男「で、今週でドラマお疲れ様でした」
亮「はい」
男「って言いたいところなんですけど」
女「はい」
男「まだ今度10月からのクール」
亮「そうです」
男「つまりもう切れ目なくドラマをやる」
亮「はい・・・お陰様で」
女「忙しいねぇ~」
男「そんな女優俳優いないよ普通」
女「(笑)」
亮「もうありがとうございますですよねぇ」
男「ねぇ~」
女「(笑)」
男「今度のドラマは1リットルの涙っという」
亮「はい」
男「これあの~実在の女性で」
亮「そうです」
男「あの難病で亡くなってしまった」
亮「はい」
男「若い女性の半生を描いた物語で」
亮「はい」
男「そのまぁ大変な病気で亡くなるんですけどもその子が憧れる男性役」
亮「そうですそうです。あの~原作の方では僕の役は出てこないんですけど」
男「はぁはぁはぁ~」
女「へ~」
亮「でも今回ドラマやるにあたって」
男「うん」
亮「あやさんのお母さんの方からそういう思いもさしてあげたかったっていう」
男「なるほどねぇ~」
亮「そういう意味も込めて で、僕が出ることになって嬉しいことなんですけど」
女「うん」
亮「それでやっぱりねぇ~あやさんの理想の男性にならないと」
女「うん」
男「う~ん」
亮「必死ですけど」
男「もうこれドラマの撮影は始まるんですか?」
亮「もう始まってます」
男「始まってます!?」
女「始まってんの!?」
亮「はい」
男「がんばっていきまっしょいとじゃぁほとんどクロスオーバーした状態で」
亮「そうですそうです」
女「ほぉ~」
亮「2日後、その終わった次の日に髪の毛切りに行って」
男「あっ」
亮「で、ポスターとったりしてですねぇ」
男「え~!?」
亮「はい」
男「頭の中の切り替えが、その中だってドラマ撮りながらサマリーもやってた訳でしょ!?」
亮「そうですサマリーもやって、あと~大阪城ホールでも」
男女「うん」
亮「関ジャニ∞でやってて」
女「そうですよぉ~」
男「関ジャニ∞のサマースペシャルって言うのもやって、で松竹座でもやって」
女「はい~」
男「仕事しすぎですなぁ~」
亮「そうですねぇ~だからこれギャラどれぐらい入ってくるんかなぁ~って」
女「いやいやいや」
亮「凄い気になる部分なんですけどねぇ~」
女「やっぱりねぇ~働いた分だけねぇ~」
男「ガラスの向こうの事務所のかたは」
女「はい」
男「いらっしゃるじゃない・・・」
女「ちょっと苦笑いしてますよ」
亮「今日はまぁ~」
男「1名来てますでしょ!?」
亮「ねぇ~(笑)」
男「あの事務所の方もジャニーズっぽい人ですよねぇ」
女「そうですよぉ」
亮「あの人新入りさんですよぉ」
女「新入りさ~ん」
男「ジャニーズJrですか?」
亮「いや、そんないいもんじゃないです~ホンマに」
男「ジャニーズJrの中で例えばお金の計算が上手いと事務所の方に行くとかではなくて?」
亮「でもそういう人も居るんじゃないですか!?」
男「居ないでしょう(笑)」
女「居らん居らん」
亮「わかんないっすけど」
男「じゃぁ夏休みは一切なし!?」
亮「そうですねぇ~でも休みなんて要らないですよ」
女「カッコいい亮ちゃん!」
亮「今働かないとねっ」
男「どういうこと?」
亮「今働いて」
男「うん」
亮「やっぱり後でなんかもっと」
男「余生を楽しもうとしてる?」
亮「いやいや」
女「早い~」
男「50ぐらいまで休まずに行って」
亮「まぁだから50ぐらいで僕もうゆっくりもう…何処やろうなぁ!?ハワイ?ハワイちゃうな
  奄美大島あたり行きたいです」

一同爆笑

男「その奄美大島っていうのがなんか錦戸亮らしいよねぇ」
女「いいよねぇ~」
亮「はい」
男「すぐ手が届くそこ。でも南国の楽園みたいな感じで」
亮「行きたいです」
男「何で奄美大島かって聞いてもあんまり答えは返ってこないと思うんですけども」
女「まぁまぁゆっくりしたいと言うことで」
男「今日はねロケが」
女「はい」
男「この前まで仕事があったみたいで」
亮「そうです」
男「ホントにバライティー番組とかでロケバスとか映りますけど」
女「はいはい」
男「画にかいたようなロケバスで来てましたよねぇ~錦戸くんが」
女「そうビックリしたよぉ」
男「そこからトコトコと一人で歩いてきて」
亮「はい」
女「あれ!?って」
男「で、ABC入ってきて」
女「うん」
男「仕事してお金稼いでるわりには事務所の扱い悪いよねぇ~」
女「(笑)」
亮「(笑)」
女「言われてますよぉ~」
亮「いいっすよ!僕そのうちリムジンで移動してやりますから」
女「うわぁ~カッコいい」
男「もう長くて横曲がれないぐらいの」
亮「そうです」
男「大阪って結構道狭いですから」
女「そうそうそう」
男「リムジンってあんま生き延びないかもしれませんが」
女「ムキムキのSPつけてね」
亮「はい(笑)」
男「画にかいたような」
女「そうそう画にかいたような」
男「でも来週はですねぇ~本当に久々に錦戸くんと夢の30秒のコーナーやりますんで」
女「おぉ~!!!」
亮「はい」
女「久しぶりやぁ」
男「みなさん楽しみしていただきたいです」
女「そうですねぇ」
男「ってか錦戸くんは不安だと思いますけどねっ」
亮「いやいや」
女「大丈夫大丈夫」
男「お願いしますよぉ~」
亮「お願いします」
男「優しい一言を」
亮「はい大丈夫です」
男「お二人来週繋ごうと思ってるので」
亮「わかりました!楽しみにしていただきたいですね」
男「楽しみにしてないでしょ!?」
亮「いや僕は楽しみですよぉ」
男「良かった~」
亮「はい」
男「ほんと?」
亮「ほんとほんと」
女「ほんとほんと。だってあたし松竹座のほうに舞台見に行かさせてもらったんですけど」
男「うん」
女「そん時に【よろしくお願いしますねぇ~あのコーナー大好きなんです】って」
女「言うてくれました錦戸くんが」
亮「言いましたか?僕そんなこと」
女「ちょっと待って!あれ?ギターポロリーんって弾きながら言うてたやん」
亮「あぁ~言うてましたね」
女「もう忘れてるし」
男「あんたもなぁ~」
女「なんやなんや?」
男「浅はかな女やなぁ~」
女「ごめんやで」
男「照れ隠しやろう今のは」
亮「いや、照れ隠しやないですねぇ」
男「忘れてたん?」
亮「ホンマに忘れてました」
男「覚えとけよちゃんと!」
亮「すいませんすいません。じゃ言うてたって事にしましょう」
女「はいは~い」
男「いやなんか本当に楽しみにしてくれてるって言う」
女「はい」
男「ミューパラに出たいって思ってますって言うのを聞いてたんで」
亮「はい」
男「まぁお世辞が半分あると思いながらも」
亮「いやいや」
男「だけど思てくれてるんで」
女「うん」
男「来週も出てもらいたと思ってるんですけどもよろしくお願いします」
亮「よろしくお願いします」
男「お別れに1曲お願いしたいんですけども」
亮「はい!わかりました。こちら関ジャニ∞のほうなんですけど」
男「はいはいはい」
亮「9月14日に」
男「9月14日に!」
亮「発売になりました」
男「はい」
亮「好きやねん、大阪。三角公園バージョンをお聞きになってもらうと」
男「これもちろんミューパラでも先週聞いてもらってますけども」
亮「はい」
男「田中さんバージョンもちゃんと」
亮「はい」
男「ニューパラの前にも流してますから」
亮「ありがとうございます」
男「ニューパラ的に関ジャニ∞ガーッと押してますので」
亮「はい!ありがとうございます」
男「そうそう、がんばっていきまっしょいは途中何度か見てないですけど」
亮「はい」
男「ラーメンのCMはよく見てます」
亮「あっ、マジですか!?でもそれは必然的に流れるものですから」
男「そういうことですよねぇ~」
亮「あれは見たくて見れるもんじゃないですからねぇ」
男「いや、見たくて見てるんです!」
亮「あっほんまっすか(笑)」
男「錦戸くんどうもありがとうございました」
亮「ありがとうございました~」





続きまして~3馬鹿が出演したやつでございます。

男「さて今回のゲストはですねぇ~」
女「はい」
男「火曜日としてはホンマにお久しぶりになるんですけど」
女「うん」
男「関ジャニ∞のみなさんに来ていただきました~」
男「こんばんは~」
3人「こんばんは~」
女「こんばんは~」
ヒナ「お願いします」
女「お願いします」
ヨコ「お願いします~」
すばる「お願いします」
男「今日は3人に来てもらったんですが」
女「はい」
男「もうホント火曜日お馴染みになって来てるんで、もう自己紹介もえぇかって事に
  なってるんやけどもね」
ヨコ「いやさしてください」
ヒナ「そこはさしてくださいよぉ」
ヨコ「名前は名乗らしてください」
男「(笑)」
ヒナ「言うときましょ」
男「3人来て頂いたんですが」
女「はい」
3人「はい」
男「えぇ~じゃ、自己紹介お願いします」
ヨコ「はい、どうも~横山裕です。元気いっぱいに頑張って行きたいと思います。よろしくお願いしま~す」
すばる「渋谷すばるです!すんません」
ヒナ「何を謝ってるねん(笑)」
男女「(笑)」
ヒナ「村上信五です。よろしくお願いします」
女「お願いしま~す」
男「お願いします」
3人「よろしくお願いしま~す」
男「いや~テンポよくもう3枚目のシングル出ましたか?!」
ヨコ「はい」
ヒナ「そうですねぇ~お陰様でありがとございます」
ヨコすば「ありがとうございます」
男「これ何が嬉しいってねぇ~3枚出たら3枚ともねミューパラ火曜日に遊びに来てくれてるんですよぉ」
女「せやねん!」
ヨコ「やったねっ」
すばる「嬉しいなぁ~」
男「さっきから感情こもってないよぉ~」
ヨコ「そんなことないですよ」
女「何そのキャラ!?」
ヨコ「そんなことないですよ~嬉しいってもう&%$△◎*#」
ヒナ「何を言うてんねん!」
ヨコ「ごめんごめんちょっと言われへんかった」
ヒナ「ごめんなさいねぇ~いつもこんな感じなんで」
女「はい」
男「さて今回出ましたこのシングルタイトルが」
ヒナ「はい、好きやねん、大阪。と」
すばる「はい」
ヨコ「はい」
ヒナ「っと言うタイトルで」
男「ついに3枚目にしてずばりストレートな」
ヒナ「そうなんですよ。でも何を隠そうずっと大阪って言うフレーズが入ってるんですよぉタイトルに」
女「ほんまやぁ~」
すばる「何を隠そう!」
ヒナ「浪花いろは節で浪花で大阪レイニーブルースで」
男「ほぉ~」
ヒナ「で、好きやねん、大阪。っと」
男「3枚目にしてついに」
ヒナ「明かしてしまいましたけども」
男「ねっ。一直線なメッセージを送ってくれましたけども」
女「うん」
男「これがね、CDが先週出たんでけども」
女「はい」
男「9月14日リリースされたんですけども、まぁ出すにしてもタダでは出さないわけですわぁ」
女「ねぇ~」
男「バージョンが色々ありました」
女「そうやねん」
ヒナ「ありますあります」
男「えぇ~これ簡単に説明してもらえます?」
ヨコ「これはあの~20Pのフォトなんて言うんでしょう?フォト・・・」
ヨコ「ブックレットか!フォトブックレットっていう写真の」
男「はいはい」
ヨコ「あれが付いていたりね」
男「うん」
ヨコ「あと~歌詞カードがスクラッチ式に」
ヒナ「そう」
ヨコ「なってるんですよぉ~コントの部分がちょっと削らないと分からないっという」
男「で、2バージョン出てるんでしょ!?」
ヒナ「そうなんですよぉ」
ヨコ「子供の時ってこういうのん隠されてたらもの凄い削りたくなかったですか?親指で」
ヒナ「そうそう。指は何指でもえぇんやけどねっ」
女「うん」
ヨコ「もっすごいそういう遊び心を持って頂いたら凄い嬉しいですねぇ」
すばる「そうそうそう」
ヨコ「これはテイチクさんが考えてくれたんですけど」
ヒナ「そうなんですよぉ」
男女「へぇ~」
ヨコ「嬉しいですねぇ~」
男「で、これその~ようは歌の中にコントが挟まってるですよねぇ」
女「はい」
ヒナ「そうです」
ヒナ「2パターンなんですけどね」
ヨコ「そう」
男「これでね」
女「うん」
男「放送前に僕らも大きな議論になったんですけど」
女「はい」
ヒナ「何すか!?」
男「コントが2バージョンありまして」
ヒナ「はい」
男「1つが三角公園バージョンがありまして」
女「そうなんですよぉ」
ヨコ「はい」
男「あともう1つがコント田中さんバージョン」
ヒナ「はい」
男「誰?」
女「誰?ホンマに」
ヒナ「あ!もうそのツッコミして頂いた時点で僕らが勝ちました」
男「勝ち!」
女「マジで!?」
ヒナ「してやったりですけど」
女「嫌やわ~ちょっと」
ヒナ「まぁそんな意図なかったんですけど」
男「そうなんやぁ~」
ヒナ「まぁまぁあの~コント作ってる段階で、どうしょうかぁ~言うてて」
男女「うん」
ヒナ「例えば、あの横山が田中さんとか鈴木さんとか何か出てきてやなぁ~」
男「うん」
ヒナ「ほんならもう田中さんでえぇやんって事になって」
男「うんうん」
ヒナ「決めて、ほんで結局田中さんになったんです」
男「えっ!?架空!?」
ヒナ「架空に人物です」
ヨコ「田中さん・・・」
女「大阪も関係なし!?」
ヒナ「関係ないですねぇ」
ヨコ「田中さんっていうフレーズが何か出たんです。僕が考えてる最中に」
男「ほぉ」
ヨコ「それで何かこの人がおもしろい事を奇想天外に広げて行ったらコントが順調に
   進むんじゃないかなぁ~っと思って。ふとしたときにたまたまみんなに伝えた名前が
   田中さんやったんです」
女「ほ~ん」
ヒナ「モデルの人物も居ないですよぉ」
男「ほぉ~!!!」
ヨコ「だからもの凄いみんながおもしろいからって結構食いついて来てくれて
   それじゃもう田中さんでえぇやんけ~そのままでってなって」
女「じゃぁ~」
ヨコ「苗字は何でもよかったんです」
女「コントは自分らで考えてるの?」
ヨコ「そうです」
ヒナ「そうですそうです」
女「2つとも?」
ヒナ「2つともです」
男「ほぉ~」
ヨコ「作家要らずの関ジャニ∞ですから~」
男「(笑)」
ヒナ「安上がりですよぉ」
男「ホントですねぇ~」
女「これさっ何か喋ってるやん?田中さん」
ヒナ「はい」
女「これ田中さん誰がやってるんやろう?って」
男「そう!プロモーションビデオも僕ら見たんですけど」
女「うん」
男「実は田中さんは列記とした演じてる人物が居まして、これ誰?」
すばる「・・・これ僕ですね~(笑)」
男「(笑)」
男「ですよねぇ~」
すばる「僕ですねぇ~」
ヒナ「あのPVの顔見ました!?(笑)」
女「見ましたよぉ」
男「見たよぉ~」
女「最初誰かわからんかったもん」
すばる「素晴らしいでしょ!?」
女「うん」
男「これは演技力と言うのか」
女「うん」
男「素なのか」
女「うん」
ヒナ「あれはモデルが居るんです(笑)」
すばる「(笑)」
女「誰!?」
男  大爆笑!!
女「誰なん!?モデル」
ヒナ「PVの中の田中さんはモデルがいるんです(笑)」
ヨコ「あっそうなんやぁ~」
ヒナ「服装とかそんなんは無いんですけど、すばるの中のイメージで桂きん枝師匠がモデルなんです」
女  大爆笑!!!
ヒナ「本人いわくですよぉ~」
すばる「ちょっとね~」
男「あぁ~そう」
ヒナすば「はい」
ヒナ「みたいですよぉ~」
すばる「きん枝的な(笑)田中さん」
男「最近お子さんも出来はったきん枝師匠」
すばる「えぇ」
男「ちょっとメガネが斜めになりシャツがはみ出~ネクタイせず」
ヒナ「そうなんすよぉ~。あの顔はホンマに放送禁止ギリなんですけど」
ヨコ「そんなん言うたらきん枝さんが放送ギリみたいやんけ~」
ヒナ「ほんなことないほんなことない」
男「イメージがね」
すばる「ギリギリが一番いいんですよぉ」
ヒナ「あれはビックリしましたもん」
女「(笑)」
ヒナ「モニター、僕ら後ろに居るじゃないですか?!すばるが前で」
男「はいはい」
ヒナ「どんな顔してるか知らなかったんですよぉ~」
男「あぁ~出てくるまでね」
ヒナ「出てくるまで」
男「はい」
ヒナ「で、モニターチェックした時にこいつ何してんねん!っと(笑)」
男「はぁ~でもそれをOKしたスタッフも凄いですよね」
ヒナ「でも僕ら的にも凄いおもしろかったですから」
すばる「うん。ほんまに」
男「僕らもめちゃめちゃ面白かったですよぉ」
ヒナ「もうだから面白かったらOKなんすよぉ」
女「面白かった!付いてきてたのが良かった」
すばる「あのね~・・・いっつもそうなんですけど、僕おっさんの役をようやるんですけど」
男「あぁ~そう」
すばる「こないだのライブでも、あの~おっさんの映像を撮って出したりしたんですけど」
男「はい」
すばる「いっつもやりすぎるんですねぇ」
男女「あぁ~」
すばる「だからリアル過ぎて僕って気づかれないんですよねぇ~」
女「あぁ~」
ヒナ「丸山がお母さん役で」
男「はいはい」
ヒナ「すばるがお父さん役やったんですよぉ」
男「はぁ~」
ヒナ「これがねぇ~会場中が誰?って言うぐらい」
男女 笑
男「これでも会場とかがねちっちゃなライブハウスとかやったらいいっすよ」
女「うん」
男「でも城ホールやで」
女「なぁ」
ヒナ「そうなんすよぉ」
女「絶対わからへんよなぁ」
ヒナ「悲しいかな、でも僕らのノリなんでしょうねっ」
男「これでもある意味アイドルの枠超えてますよねぇ~」
ヒナ「いやいやアイドルですよぉ」
すばる「めちゃめちゃアイドルじゃないですか!?」
男「えーっ!?」
すばる「田中さんって凄いアイドルなんですよぉ(笑)」

一同爆笑!

ヒナ「僕らの中ではね」
すばる「大阪ではキャーキャー言われてるんですよ~田中さんは」
男「あぁ~そう?!」
すばる「普通に街歩かれへん!言うてましたから(笑)」
ヒナ「(笑)」
男「でもねぇ~独自の大阪のアイドル路線を歩み続けてる関ジャニ∞ですけど」
女「うん」
ヒナ「はい」
男「これからどの方向に行くのかなぁ~って僕は非常に不思議に思っております」
ヒナ「はいはい」
男「実はね~今日はちょっとある人から」
すばる「うん」
男「メッセージが届いてるんですよぉ」
3人「えー!?」
男「これみんな大丈夫かなぁ?」
ヒナ「何!?この流れは?」
男「今回さすがにニューパラもいろいろ仕込もうと思いまして」
ヒナ「はいはい」
すばる「何!?ミューパラ」
男「ある人からメッセージが届いてます。こちらです」


亮「どうも~誰か分かるかお前ら!おぉ分かるか!?おぉ亮ちゃんだよ。まぁ凄い頑張ってくれ
  てんだけど~やっぱり何だろう?これからのその志!?っていうか、それをちょっと
  この番組とか関係無しでみんなに話して頂いたら~やっぱりファンのみんなも
  安心できると思うし、まぁ喋らばいいんじゃん!?あとちゃんと宣伝しとけよ!じゃぁねっ
  おぉバイバイ」


ヨコ「これはね~」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「全く触れんときましょ!」
すばる「逆にねっ」
女「スルー?」
ヨコ「逆に錦戸スベリますから~」
女  大爆笑!!
ヒナ「残念ながらですけど」
ヨコ「自分がやったことを後悔させましょ!」
ヒナ 爆笑
ヨコ (笑)
ヨコ「もう触れずに行きましょう!触れたら錦戸がおいしくなりますから」
ヒナ「そらそうですよぉ」
すばる「そうですよぉ」
ヨコ「もうねぇ~そんな愛は僕ら無いですから」
すばる「無いです」
ヒナ「我が我がですから」
男「ほんと?」
ヨコ「すべらします(笑)」
女「無視?無視?」
すばる「いいです」
ヨコ「知らないです」
男「あっそう」
ヨコ「誰ですか?今の」

一同爆笑

男「あぁじゃあ次行く?」
ヨコ「行きましょ」
すばる「行きましょ行きましょ」
ヨコ「ホンマに行きましょ」
女「行こう」
すばる「時間の無駄です」
女「せやな(笑)」
ヒナ「可哀相やんけ~あいつ(笑)」
すばる「いいですよ~そんなん」
男「先週ミューパラに遊びに来てくれてね」
ヨコ「よく来てるらしいですねぇ」
男「そうなんですよぉ」
女「はい」
男「そこでメッセージをみんなにバシっと残してってくれたんですけど」
ヒナ「はい」
男「どうすんの?これ」
ヒナ「あいつ最近方向性がおかしなってきてるんですよぉ」
すばる「なぜに標準語なのかってとこも分かりませんし」
ヨコ「逆にこのトークを次来た時に錦戸に聞かせてあげてください」
男「あぁ~そうしましょうか」
すばる「うん」
ヨコ「もの凄い反省した顔しますから」

一同爆笑!!

ヨコ「うわ~すべってるわぁ~って反省しますんで、これをそのまま聞かせて下さい」
男「結構ガツンとやって後で反省するタイプなん?」
ヨコ「あのねぇ~もの凄いね自分がスベッたって言われることに敏感ですから」
男 爆笑!!
ヒナ「気にしいですよぉその辺は」
男「そういうもんを含めて結構ライブとかでは、あっアカン!いいの?話の方向違うとこいって」
3人「いいですいいです」
男「ライブとかステージとかやった後にみんな反省会とかするの?」
ヨコ「ライブはないですねぇ」
ヒナ「ライブ後は無いですねぇ。楽しかったなぁ~って基本的には」
男女「あぁ~」
ヨコ「ライブでやったらアカンことって無いですよねぇ」
すばる「・・・無いですよ」
ヒナ「渋谷すばるの名言がありましてねっ」
ヨコ「僕もそう思います。僕はライブでやったらアカンことはホンマ無いと思うんですけど」
男「うん」
ヨコ「渋谷すばるに至っては言うってはいけないことは何もない」
すばる「無いですよぉ」
男「はぁ~」
ヨコ「ジャニーズの良い所ってたぶんこの裏側が何かしら見えへんところじゃないですか?!」
男「あぁ~それはあるかもねっ」
ヨコ「木村君って普段どんな生活してるんやろう?」
男「何食べてはるんやろう?とか」
ヨコ「そういう二面性がねっ僕らには一個もないんですよぉ」
ヒナ「あんたに至ってここにラーメンついたるからね」
ヨコ  笑
ヒナ「口元に」
男「ずっと気になってたんだけど」
ヒナ「そうでしょ!?」
ヨコ  笑
男「ラーメン口についてるって(笑)」
すばる「すいませんホント・・・かたメンです」
ヨコ「それはお前まわる前に言え!」
ヒナ・男  笑
すばる「すんません」
ヨコ「すばるよりホンマにイタイ子やん!?」
ヒナ  爆笑!!
男「でもラジオやからえぇなか~って」
ヨコ「それはホンマにイタイ子やぞ俺!」
ヒナ「可愛いって思ってるでしょ!?」
男「今耳が赤くなってるところも凄い可愛いですよぉ」
女「凄い可愛い」
ヨコ「ちゃう!みんなの前やったらメンバーの前やったら」
ヒナ「はい」
ヨコ「可愛いやろう!?っていえるけど」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「ここ知らん人いっぱいおんねんでぇ~(笑)」

一同 笑い

ヒナ「いやもう知らん仲やないやから」
女「ホンマやホンマや」
ヨコ「いやいや、めっちゃ恥ずかしいわぁ~」

一同 笑い

ヨコ「アカン!今ホンマに俺イタイわぁ~」
女「そこで女の子はキューンやん」
ヨコ「あっそうです!?」
女「うん。可愛い~って」
ヨコ「ねぇ~」
ヒナ「簡単でしょ!?」
女「めっちゃ簡単!(笑)」
ヒナ「うちの横山」
男「分かりやすいところが僕らを引き付けて止まないところかも知んないですしねっ」
女「うん」
ヒナ「そうですよ」
ヨコ「もっすごい塩の味しました」

一同爆笑!!

ヒナ「僕もだって今気付いたんですもん」
男「そう」
ヨコ「塩ラーメンの味がしました」
男「もうね~だからそういう事を全部言うところが嬉しいよね」
女「うん」
男「最後にさぁ~亮くん触れてあげようよ」
ヨコ「いや、いいですいいです」
すばる「いいですもう」
男「これからの関ジャニ∞どうして行くかお前ら最後に頼むわぁ~ってさっき言うてたから」
女「うん」
ヒナ「頼むわぁ~って言う時点で自分協力してへん!話ですからねっ」
女「ほんまやほんまや」
すばる「なんならあそこを切って頂いてもいいぐらいですけどね」
ヒナ 爆笑!!!
男「生なんでね~」
男「じゃ~どうする?亮くんには一切触れず?」
ヨコ「もう触れんでいいです」
ヒナ「いやまぁまぁまぁ最後どうするか?だけはほんなら・・・」
ヨコ「じゃぁそこは100歩譲って」
ヒナ「はい」
ヨコ「汲み取りましょか!?」
ヒナ「うん」
ヨコ「今後は!」
男「うん」
ヨコ「やっぱりちょっとね、裏のある僕らをちょっと見せて行けたらな~っと」
ヒナ「隠して行きたいってことでしょ!?」
ヨコ「ちょっと隠して行こうかなと。うわっこの人ら!ってワクワクさせたい」
ヒナ「でもだから、この子らが隠す努力をしないわけですよ!」
女「ホンマや」
ヒナ「横山くんがねっ」
ヨコ「いや僕はもう好きな食べ物ラザニアって言いますからこれから」
すばる「あぁ~えぇなぁ~ラザニア」
男「ちょっと待ってちょっと待って!」
ヒナ「すいません。ちょっとごめんなさいねぇ~」
男「そこの2人で打ち解けるのやめて」
女「わからん!ラーメンついてたくせに~」
ヨコ「ちょっといいですか?」
男「うん」
ヨコ「お前が今ノッたら俺絶対スベルやんけ!」
男「(笑)」
ヒナ「完全にフリにはなってたけどな」
すばる「えぇがなラザニア。おしゃれな感じやろう」
ヨコ「お前が否定しないと俺は元も子もないやんかぁ(笑)」
すばる「そういう方向で行くんちゃうんかい(笑)」
ヒナ  笑
男「ちょっとすばるカテゴリーに入っちゃったねぇ」
すばる「ラザニアかぁ~」
ヨコ「絶対わざとですよ」
すばる「ちゃいますよ~(笑)ちゃいますちゃいます」
ヨコ「今メンバー内でものすごい落とし入れが始まってるんです(笑)」
すばる「そんなことないですよぉ(笑)」
ヨコ「戦場ですよ今」
すばる「ラザニアか~」
ヨコ「ニコニコしてますけど」
男「争いの行方もこれから皆さんお楽しみに」
女「うん」
すばる「ねぇ~」
男「なんかいいねぇ~こういうちょっとしたねぇ~メンバーの落としあい引き合いを
  4枚目のシングルあたりで出してかない?」
ヨコ「いっつもね、いっつもミュージックパラダイスさんに来たら」
女「はい」
ヨコ「いっつも僕らトークが戦場になるんですけど、何でなんすか!?」
男「確かにねっ(笑)」
ヨコ「上手いですよねぇもって行きかたが」
男「そう!?何もしてないんだけどね」
女「うん」
ヨコ「怖いわ~怖いわぁ」
ヨコ「だって前回だって一人裸になったでしょ!?上だけ」
男「そうそう裸で筋肉みせてくれて」
女「うんうん」
ヨコ「何をさすんですか!?(笑)」
すばる「脱いでも伝われへんよなぁ(笑)」
ヨコ「なんやこれ~(笑)」
男「ミューパラとしてはラジオで出来るギリギリの線を模索して」
女「はい」
男「ちょっとやって行きたいと思いますんで」
ヨコ「次回はもういつですか?」
男「次回はね~」
すばる「いつですか?」
男「再来月ぐらい行っとく?」
女「うん」
ヨコ「すぐ呼んでくださいよぉ~」
すばる「しましょうしましょうそれは!明日しましょう」
男「じゃぁ4枚目のシングル早く出してください」
ヒナ「ほんまに」
すばる「出します出します。それはホンマに」
男「ねっ」
すばる「はい」
男「ホントにでも活動充実してますし」
ヒナ「はい、ありがとうございます」
男「いろんな方向性を楽しみにしてますんでまたこのミューパラのスタジオでお待ちして
  おります」
3人「ありがとうございます」
男「今日は本当にありがとうございました」
3人「ありがとうございます」
男「じゃぁ最後にみんなで曲紹介お願いします」
すばる「よ~し!」
ヒナ「それでは聞いてください。関ジャニ∞で」
3人「好きやねん、大阪。」
男女「ありがとうございました~」
ヒナ「ありがとうございました」




終了!!!!


コメレスもまた後でします!!!
すいません。
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プロフィール

志津嘉

  • Author:志津嘉
  • 年齢:27歳
    生息地;大阪
    関ジャニ∞が好き。
    特に錦戸亮が好き。
    お笑いも好き。
    旅行好き。
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