2017/10
≪09  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   11≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
聞くジャニ12/10
☆OPトーク☆
ヒナ「どうも今晩は~関ジャニ∞の村上信五です」
ヨコ「横山裕です」
ヒナ「さぁさぁ横山さん」
ヨコ「ハイ」
ヒナ「なんとスペシャルウイークということで」
ヨコ「それは嬉しいことでございますねぇ~」
ヒナ「ねぇ~今日来週と2週に渡ってあるみたいですけど」
ヨコ「僕スペシャルウイークの時は必ず呼ばれてる気が…」
ヒナ「あっそうですか~」
ヨコ「しますねっ」
ヒナ「重宝されてるんですよ~それは」
ヨコ「やっぱMBSさんは頼ってるのは横山裕やなっと(笑)」
ヒナ「そういうことですよねぇ」
ヨコ「まぁ数字持ってる男ですから」
ヒナ「はいはいはいはい。あんま自分で言わないほうがいいですよ」
ヨコ「はいはい」
ヒナ「今週も期待してますわぁ(笑)」
ヨコ「あんまり期待されると」
ヒナ「ハッハッハッハ~(笑)」
ヨコ「逆に・・・」
ヒナ「プレッシャーには弱い方ですよ(笑)」
ヨコ「逆に出来ない子なんでねぇ~ホンマに嬉しいですけどねっ」
ヒナ「そうですよぉ。あの~いつもコントのコーナーがね」
ヨコ「はい」
ヒナ「あったじゃないですか!」
ヨコ「はい」
ヒナ「あそこ今回スペシャルウイークと言うことで」
ヨコ「うん」
ヒナ「まぁプレゼント沢山しようじゃないかと」
ヨコ「これはいい試みですよねぇ~」
ヒナ「ねぇ~」
ヨコ「聴いてる皆さんもねぇ~是非ともねぇ~」
ヒナ「意外と当たらないと言う方が」
ヨコ「そう!」
ヒナ「多いんですよねぇ~手拭い方が・・・」
ヨコ「これだから今聴いてる友達の方も」
ヒナ「うん」
ヨコ「今から電話して、ちょっと聴いて~や~って」
ヒナ「そうそうそう」
ヨコ「どんどん言うてくれれば」
ヒナ「そうですよぉ~」
ヨコ「こちら側とすれば嬉しいんじゃないかなぁ~っと」
ヒナ「今週がダメでも来週またチャンスありますからねっ」
ヨコ「2週間スペシャルウイークなんですね?」
ヒナ「そうなんです」
ヨコ「だから今日ねっ今から電話してどんなことやるんやろうなぁ~って確認して」
ヒナ「そういうことですよ」
ヨコ「で、来週ねっまとめて聴いてくれたら嬉しいかな~っと」
ヒナ「そうでそうです」
ヨコ「思いますけど」
ヒナ「さぁそれでは行きましょう!」
ヨコ「はい」
ヒナ「今週も30分間宜しくお願いしま~す」
ヒナ「チェフチェンコー」

~好きやねん、大阪。~

ヒナ「さっ!スペシャルウイーク1曲目は関ジャニ∞で好きやねん、大阪。でした~」
ヒナ「なんやかんやで、もう長いことねっ聴いてくださって」
ヨコ「この曲ってもの凄い長いこと聴いてる気がしますよねぇ」
ヒナ「そうですよ~」
ヨコ「ホンマにねぇ~みなさんにこーやって」
ヒナ「うん」
ヨコ「良く聴く聴くって言われるのが、好きやねん、大阪。ですねぇやっぱり」
ヒナ「そうなんです。愛されてるみたいでねっ」
ヨコ「なんか商店街でも今ものすごいいっぱい流れるみたいですよ」
ヒナ「そうなんっすよ~嬉しいっすよぉ~ホンマに」
ヨコ「大阪の商店街と合いそうですからねぇ~」
ヒナ「そうですそうです」
ヨコ「嬉しいなぁ~って思います」
ヒナ「ありがとございます。さっ!この後はプレゼント大放出でございます!!」


☆聞けメロエイト☆
ヒナ「聞けメロエイト~!!!!」
ヨコ(拍手!!!)
ヒナ「テーマの方はゴージャスな歌!」
ヨコ「おぉ!」
ヒナ「っと言うことで、まず村上の方から」
ヨコ「はいはい」
ヒナ「聞いて頂きましょう!こちらの曲です」

~曲が流れる~

ヒナ「さぁ~えぇ~坂本龍一さんで【チベタンダンス】っと」
ヨコ「う~ん」
ヒナ「言う曲なんですけど・・・まぁ何でこの曲がゴージャスかと!」
ヨコ「正直、僕は~」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「クエッションだらけですよぉ~」
ヒナ「そうですよねぇ~」
ヨコ「正直」
ヒナ「はい」
ヨコ「坂本龍一さんですよねぇ~」
ヒナ「はいはい、そうです」
ヨコ「もの凄いもっとゴージャス感のある音みと言うのがもっと他にあるんじゃないのかなぁ~って」
ヒナ「そうですそうです!そこなんっすよ!あえてこの曲ピアノだけじゃないっすか?!」
ヨコ「はいはい」
ヒナ「僕ゴージャスな雰囲気とかでも、この曲って凄いハマるなって思ったんですよ!」
ヨコ「・・・・。」
ヒナ「なんかの式典であったりとか、そう言う大規模な催しものん時にも」
ヨコ「うん」
ヒナ「ゴージャスな雰囲気に合う曲やなぁ~っと思っての僕の中のテーマの」
ヨコ「あぁ~はいはい。言われてみればそうかなぁ~」
ヒナ「うん」
ヒナ「ピアノだけでここまでね、雰囲気作れるって」
ヨコ「うん」
ヒナ「凄いなっと思ったんよ~」
ヨコ「お前この頃、雰囲気雰囲気言うよなぁ~」
ヒナ「雰囲気大好きでねぇ~僕」
ヨコ「何やろう?!何かあったら雰囲気がねぇ~って」
ヒナ「雰囲気って大事でしょ!?だって」
ヨコ「大事ですよねぇ~」
ヒナ「うん」
ヨコ「この曲は何でもベストマッチ?!」
ヒナ「そうですよぉ~静かな時にも多分聞けると思うんですよぉ。」
ヨコ「うん」
ヒナ「多分ゴージャスなときにも、このピアノ一つで聴ける」
ヨコ「うん」
ヒナ「この曲の凄さっていうのを」
ヨコ「うん」
ヒナ「今回、選ばして頂きました」
ヨコ「そうですかぁ~」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「じゃぁ僕が選んだ曲聴いてください」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「えー横山裕が選んだ曲はこれです!どうぞ!」

~曲が流れる~

ヨコ「はい、今聞いて頂いたのはMr.childrenで【Hallelujah】でございました」
ヒナ「僕これ懐かしいですけどねぇ~」
ヨコ「これは僕何故」
ヒナ「うん」
ヨコ「ゴージャスで選んだかと言うと」
ヒナ「そうですそうです」
ヨコ「これもうライブDVDのMr.childrenさんの」
ヒナ「うん」
ヨコ「入ってる、収録されてた時に」
ヒナ「うん」
ヨコ「確かねー【花】って言う曲あるでしょ?!」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「あっこからこの【Hallelujah】やって言う曲に移り変わる時に」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「もの凄いゴージャスにセット使ってるやつ」
ヒナ「はいはい知ってます知ってます」
ヨコ「【Hallelujah】から【花】か。【Hallelujah】からみんな」
ヒナ「あぁ~そうそう!【Hallelujah】から【花】行ったんや」
ヨコ「♪ハッハレ~ハ~レ ハレ~ル~♪って言うたらお客さんとか皆が一緒に【花】歌い出すねん」
ヒナ「そうなんですよね」
ヨコ「ほんであのバカデカイ凄い」
ヒナ「花のセットみたいなんがガパーっ開いて行くんやんなっ」
ヨコ「絶対高いやろう!って言うのが」
ヒナ「うん」
ヨコ「セットがビヤー開いてる時にお客さんが【うわー】ってなってる時、正にこれゴージャスやなって」
ヒナ「うん」
ヨコ「多分これねっライブDVD観て頂いたらすぐ分かると思いますし」
ヒナ「うん」
ヨコ「でも・・・」
ヒナ「見たことある方は多分あぁ~あそこかってすぐ分かると思いますよ」
ヨコ「これでもね音みも凄いねっなんかゴージャスな感じするんですけど」
ヒナ「うん」
ヨコ「色んなあれ入ってて、バンドサウンドだけやないと思うんですよ」
ヒナ「うん」
ヨコ「多分ねっ分からないっすけど」
ヒナ「専門的な事はねっ分からないっすけど」
ヨコ「なんかどうも僕はこれがゴージャスって聴いてピンっときましたねぇ~」
ヒナ「あぁ~なるほどね。でも聴いたら思い出しましたよ」
ヨコ「っということでございましたけれども」
ヒナ「なるほどなるほど」
ヒナ「じゃぁこの後ね手拭いのプレゼントが沢山ございますので参りましょう!!っと言うことで聞けメロエイトのコーナーでした」


☆読めお便エイト☆
ヒナ「読めお便エイト~和手拭い大放出スペシャル~」
ヒナ「さぁさぁ」
ヨコ「はいはい」
ヒナ「来ましたですよ」
ヨコ「そうですよ~来ましたよね」
ヒナ「今週来週とスペシャルウイーク」
ヨコ「うん」
ヒナ「我々の目玉でございます」
ヨコ「うん」
ヒナ「えーまぁ沢山いつもね、メール読めないじゃないですか」
ヨコ「まぁそうですね」
ヒナ「そうなんすよ。結局1枚2枚っということが多いので」
ヨコ「うん」
ヒナ「今回沢山読んで行って、どんどんどんどん手拭いの方プレゼントして行こう!っと」
ヨコ「うんうんうん」
ヒナ「っということで早速最初のお便り参りましょう!最初はこちら」
ヒナ「こんばんは」
ヨコ「こんはんは」
ヒナ「毎週楽しく聞いています。私には誰にも負けない自慢が1つあります。今中学3年生なんですが、小学生の頃から1度も学校を休んだことないんです。風邪を引いたり熱が出たりしても体を動かしたり薬を飲んだら治ると思い、辛くても自力で学校まで行ってました。エイトのみなさんも誰にも負けない自慢があったら是非教えてください。お願いします。っと」
ヨコ「う~ん、もうあのねぇ~」
ヒナ「うん」
ヨコ「俺もう初めだけやと思いますわぁ」
ヒナ「どういうことっすか?」
ヨコ「あの~風邪を引けば」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「歳取れば取るほど、長引くなっと」
ヒナ「こないだちょっと酷いのん架かってましたもんねっ」
ヨコ「あのね小学校中学校ん時風邪引いても1日で治ってた気がしますよ」
ヒナ「うん」
ヨコ「もうちょっと薬飲んでちょっと寝りゃー」
ヒナ「うん」
ヨコ「ビタミン剤みたいなんを飲んで」
ヒナ「栄養あるやつとかね」
ヨコ「そしたら次のケロって学校行ってたりしてたんですけど」
ヒナ「うん」
ヨコ「今はやっぱね、最低4、5日かかりますもんねー」
ヒナ「一週間弱はね」
ヨコ「絶対かかるもう」
ヒナ「でも最初ちょっとヤバイなって思ったらもう結構遅いじゃないですか」
ヨコ「うん。そうやねぇー」
ヒナ「風邪とかはね」
ヨコ「う~ん」
ヒナ「でも偉いとは思いますけどねー」
ヨコ「偉いと思うわ~この子は」
ヒナ「誰にも負けない自慢・・・」
ヨコ「お前ってあれやなぁ~風邪引かんよなぁ~」
ヒナ「俺、引かへんね~」
ヨコ「何年引いてない?もう」
ヒナ「えぇーーーーーー・・・・」
ヨコ「俺この前言うてたんやスタッフさんと」
ヒナ「うん」
ヨコ「あんた今年何回風邪引いたん?って」
ヒナ「はいはいはい」
ヨコ「もう俺4回ぐらい引いたんちゃうかなぁ~って」
ヒナ「うんうん」
ヨコ「そうやんなぁ~後なんかあんた引かんイメージあるねんけどなぁ~って」
ヒナ「うん」
ヨコ「言われたんよ。【あっそう。でも村上は引かんのちゃう?】って【そうやなぁ~あの子しんどい言わへんなぁ~そう言えば】って」
ヒナ  大爆笑!!!!!!
ヨコ「なんかあの子ちょっと疲労骨折したとか訳分からんことよう言うけど・・・」
ヒナ   大爆笑!!!!
ヨコ「疲労骨折!?って言うてたけど・・・」
ヒナ「(笑)うん。せやな風邪は引いてへんかも?」
ヨコ「そうやろ」
ヒナ「うん」
ヨコ「何年引いてない?」
ヒナ「事務所入ってから、引いたん1回だけやなぁ~覚えてんのは」
ヨコ「1回って何それいつ?」
ヒナ「はら、正月に横浜アリーナでV6さんの」
ヨコ「あぁ~」
ヒナ「コンサートがあったやん」
ヨコ「うん」
ヒナ「あん時に凄い何かみんな楽屋でインフルエンザが」
ヨコ「あぁ~何か流行ったなぁ~」
ヒナ「流行ったやんか~」
ヨコ「うん」
ヒナ「あん時に俺、1回かかった。でも1日か2日で治ったけどな~」
ヨコ「そやろう?!」
ヒナ「うん。あれでも17ん時やから」
ヨコ「そう考えたら凄いよなぁ~」
ヒナ「そっからまぁ6年・・・もうすぐ7年ぐらい」
ヨコ「しんどくても我慢する・・・やろ?お前。この前何か1回何か1回去年ぐらいに皆」
ヒナ「うん」
ヨコ「関ジャニ∞」
ヒナ「うん」
ヨコ「関ジャニ∞がみんな風邪引いた時に、俺だけかからんかった時あったやん!?」
ヒナ「うん×6あったあった」
ヨコ「俺大丈夫で皆ちょっと【しんどいしんどい】って言うてたけど」
ヒナ「うん」
ヨコ「あん時しんどかったんやろう?でも」
ヒナ「ちょっとしんどかったよ」
ヨコ「その点、すばるはすぐ【しんどい】言うよなぁ~」
ヒナ(大爆笑!!!!)「あいつは早いよ~」
ヨコ「もうしんどい」
ヒナ「ギネス級やであいつは」
ヨコ「もうしんどいってよう言うでしょ?みんなの前で」
ヒナ「うん」
ヨコ「お腹いっぱいや~っとか」
ヒナ「うん」
ヨコ「でも、そっちのんが人間長生きするんですって」
ヒナ「あっそうなんや~体の為にはえぇんやぁ~」
ヨコ「そう!【しんどい】とか思ったら、あのー薬とか周りの人がやってくれて病院行こう!とかってなりますし」
ヒナ「うんうん」
ヨコ「で、それで皆気使ってちょっと行きなさいよ~っと」
ヒナ「うん」
ヨコ「とか言うから病院行こうとするから、それでどんどんどんどん対処法が全然見つかるから」
ヒナ「なるほど後押ししてくれることがあるから」
ヨコ「でも何ですか?日本人は我慢!っていうことが」
ヒナ「はいはいはい」
ヨコ「我慢すればカッコイイ!ってどっかで固定観念があるから」
ヒナ「美学みたいなとこや~」
ヨコ「あって~」
ヒナ「うん」
ヨコ「これは良くないぞ!ってテレビでやってたわぁ」
ヒナ「ホンマ~」
ヨコ「だからもう皆、無理せんほうがいいと思うわぁ~」
ヒナ「我慢、我慢し過ぎ…俺多分自慢できること言うたら多分、我慢強いのは」
ヨコ「お前我慢強いもんなぁ~」
ヒナ「強いと思うわぁ~」
ヨコ「うん」
ヒナ「あんま言えへんけど・・・」
ヨコ「うちで我慢強くないのは、すばる・・・」
ヒナ(含み笑)
ヨコ「あれもう凄い思うわぁ~」
ヒナ「分殺やからなぁ~」
ヨコ「ホンマもうこの頃ミドルネームつけてるもん」
ヒナ「うん。何何?」
ヨコ「ドタキャンのすばる!!」
ヒナ  大爆笑!!!!!!!!!!
ヨコ「って俺は勝手に思ってるから」
ヒナ  笑
ヨコ「もう彼酷いで~!!」
ヒナ「早いなぁ~」
ヨコ「彼酷い!」
ヒナ「断るんな(笑)」
ヨコ「ちゃう、前の日か何かに」
ヒナ「うん」
ヨコ「あの~ちょっと俺の知り合いが飯行こう言うてるけど」
ヒナ「うん」
ヨコ「すばる行く?って」
ヒナ「うん。誘ってくれたんや」
ヨコ「うん。そこ予約せなアカン店やったから」
ヒナ「人数が居るから」
ヨコ「スタッフさんが知人ですばる君もおいで言うてるでぇ~って」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「おぉ~わかった!それめっちゃ嬉しいやん、そんなん。俺絶対行くよ~って」
ヒナ「うん」
ヨコ「おぉ~分かった~って」
ヒナ「うん」
ヨコ「ほんなら次の日7時になって仕事がちょっと遅くなって7時半ぐらになって」
ヒナ「うん」
ヨコ「ちょっと遅れますんでぇ~って言うて、すばる大丈夫やんなぁ~って」
ヒナ「うん」
ヨコ「俺もうアカンわぁ~ちょっとしんどい」
ヒナ  爆笑!!
ヨコ「嘘~ん?!俺も一緒の仕事して一緒の仕事量」
ヒナ「時間も一緒や(笑)」
ヨコ「時間も一緒」
ヒナ「入りも一緒やし」
ヨコ「なんやったら俺の方がしんどいかも知らん・・・」
ヒナ 笑
ヨコ「俺のんが喋ってた」
ヒナ「うん」
ヨコ「俺のんがハシャイでた~」
ヒナ「うん」
ヨコ「何で、自分(すばる)しんどいの?(笑)」
ヒナ  笑
ヨコ「俺もう帰るわ~って。あぁ~そうって。もうそれ以上深入りも」
ヒナ「でけへんわなぁ~。ホンマにしんどいかも分からへん!」
ヨコ「何回かあるやろう!?」
ヒナ「あるよ!」
ヨコ「サッカーなんかようあるんちゃうの?」
ヒナ「あの~当日の3時間ぐらい前まで連絡付けへん時あるよ(笑)」
ヨコ「うん」
ヒナ「俺、前の日約束してて」
ヨコ「あいつのアカンとろこって前の日むっちゃ行きたい感じ出すやろう?!」
ヒナ「そうそうそう!【行く行く行くわ~】言うてて」
ヨコ「うん」
ヒナ「で、当日なって電話したら、こっちサイドも最低10人揃わなフットサル出来ひんからぁ」
ヨコ「そうやでぇ~」
ヒナ「それを見越してこっちも声かけてるわけですよ~」
ヨコ「そうそう」
ヒナ「ほんで1人足らへんのやったらどないしょうかな~って言うのはあった」
ヨコ「うん」
ヒナ「知らん隣の人に今日一緒にやりませんか~って」
ヨコ「ほんなんあいつ全然分かってへん」
ヒナ  爆笑!!!
ヨコ「このラジオ聴かさなアカンわぁ~」
ヒナ  爆笑!!
ヨコ「こんなん直接言われへんもん」
ヒナ「もうえぇんちゃう!?でも」
ヨコ「いやアカンって」
ヒナ「あの子は・・・」
ヨコ「これ誰かこれを聞いてるリスナーの皆さんが直接伝えてあげでくれないと」
ヒナ「間接的にな」
ヨコ「間接的に」
ヒナ「直接言うたえぇやん?!」
ヨコ「いやお前9年一緒におる言うたからって気まずくなるもんはなるでぇ~」
ヒナ  大爆笑!!!!!
ヨコ「それはなるよ~」
ヒナ  爆笑!!!
ヨコ「そんなもん言うてえぇことと悪いことぐらいあるやんけ~」
ヒナ  引き笑い
ヨコ「逆にその他人づてで聞いた方が」
ヒナ「うん。そんなん言うてたんや~っと」
ヨコ「うんまぁ~若干こうやってね~こうネタにもなってるわけですから」
ヒナ「はい」
ヨコ「面白いかどうかわかりませんが」
ヒナ「はい。まぁそんなリアルに言われたらそらちょっとなっ」
ヨコ「そうでしょ」
ヒナ「うん。そりゃそうやわぁ~」
ヨコ「多分スタッフさんも思ってるはずですよ。あの子は危ないって」
ヒナ「(笑)そろそろ現場にもけーへんのんちゃうかと」
ヨコ「そう多分ねっ。他はもうそうやねっ絶対来るよねぇ~」
ヒナ「大体来る」
ヨコ「丸も危ないよなぁ~」
ヒナ「丸・・・でも最近減ったよぉ」
ヨコ「あっそう」
ヒナ「うん。どっちかって言うとヤスの方が危ないで」
ヨコ「あっヤスもそう。あっヤスもそうやなぁ~」
ヒナ「ヤスのが危ないよ」
ヨコ「ヤスもそうやわぁ~あいつ」
ヒナ「そうやろう」
ヨコ「あいつ、そうや!あいつも腹立つこと・・・」
ヒナ「何何?」
ヨコ「いっぱいあるわ~ヤスは」
ヒナ「あるやろう~」
ヨコ「この前もね生放送も色々出させて頂ましたよ~」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「ちちんぷいぷいやら他の各局の」
ヒナ「はい」
ヨコ「プロモーションで回りましたよぉ~」
ヒナ「色々行ったよぉ」
ヨコ「HEY③とかも出させてもらってます」
ヒナ「はい」
ヨコ「そうでしょ?」
ヒナ「そうです」
ヨコ「そこで絶対にね」
ヒナ「うん」
ヨコ「スタッフさんも気使ってねっ言うてくれる一言が」
ヒナ「はい」
ヨコ「【あぁ~今日も面白かったね~みなさん】」
ヒナ「はいはい」
ヨコ「【関ジャニ∞の皆さん今日も軽快なトークやってください】って」
ヒナ「うん」
ヨコ「言うた時に真っ先に答えるのが安田!」
ヒナ「ふん(笑)」
ヨコ「【そんなことないっすよ~】」
ヒナ  爆笑!!!
ヨコ「【僕らそんな面白くないっすよぉ~】って、いやいやいや」
ヒナ「お前が言うな!っと」
ヨコ「お前はおもんないやろ!!!」
ヒナ   爆笑!!!
ヨコ  含み笑い
ヨコ「お前はおもんないねん!!」
ヒナ  笑
ヨコ「どっちかっていうとハシャイでるん俺やん!」
ヒナ  笑
ヨコ「たぶん俺が言うねん!それ!」
ヒナ  笑
ヨコ「何故お前、間も無く間髪入れず・・・【いやいやそんなことないっすよ~】」
ヒナ「我が事のように(笑)」
ヨコ「お前が言うな!と」
ヒナ  笑
ヨコ「全部言うたであいつ!」
ヒナ  笑
ヨコ「各局で!!」
ヒナ  手叩きながら大爆笑!!!
ヨコ「ホンマに俺覚えてるもん!各局言うたあいつ!」
ヒナ  引き笑いで爆笑!!!
ヨコ「あいつが言う事によって俺何も言われへん!いやいや俺が言いたいそれ」
ヒナ「2回目言うたら嫌らしいからなぁ~ヤスが言うた後に」
ヨコ「ハシャイでるの俺やし」
ヒナ「うん」
ヨコ「お前何や後ろでニコニコしてるだけや~」
ヒナ「うん」
ヨコ「何かアハハ~アハハ~ってアホみたいに笑ってるだけで・・・」
ヒナ  引き笑いで爆笑!!
ヨコ「なんや~ホンマ・・・何や~自分の手柄みたいに・・・って言うのは」
ヒナ「(笑)各局で言うとったん?!」
ヨコ「各局で言うたなぁ~あいつ」
ヒナ「テレビラジオ問わず、各局で言うてた(笑)」
ヨコ「各局で言うとった。【そんなこと無いですよ~僕らまだまだです】って(笑)」
ヒナ  笑
ヨコ  笑
ヨコ「いや、まだまだやけど」
ヒナ「そこは当たってんねん当たってるねんけど」
ヨコ「まだまだやし、そんなこと無いのは確かに」
ヒナ「そらそうや」
ヨコ「でもお前が」
2人「言うな!と」
ヨコ「これは僕は言いたい!」
ヒナ  笑
ヨコ「ほんとに言いたかった」
ヒナ「それは直接言えるやん!!!」
ヨコ「いや、それも悪いやん」
ヒナ「言うたろうか?俺」
ヨコ「いやいや、それも言うたったら次からあいつ言わへんやん」
ヒナ「いや言うて言うてあいつは~」
ヨコ「いやいや、あいつも一応気使う子やもんそれは」
ヒナ「まぁ気は使うけどな」
ヨコ「言うたったら可哀相やもん。それであいつ人当たり良い感じで映ってるねん」
ヒナ「あっまぁな」
ヨコ「ただ!あいつが~」
ヒナ「うん」
ヨコ「何て言うんですか?各局で」
ヒナ「うん」
ヨコ「レギュラー持ち出したら僕がケチョンケチョンに言いますけどね」
ヒナ  大爆笑!!
ヨコ「お前が言うな!アホ!」
ヒナ  爆笑!!
ヨコ「俺じゃ!全部やってたん!(笑)って言いますよねぇ~絶対言います!」
ヒナ「(笑)そうなった時はじゃぁ直接言うときぃや」
ヨコ「それは言いますよ」
ヒナ「それまではなっ、人伝で行ってもらろう」
ヨコ「そこもうスタッフさんがちゃんと汲み取ってくれるんかなぁ~って」
ヒナ「それはもう汲み取ってくれてるよぉ~そんなん」
ヨコ「思うんですけど」
ヒナ「分かってるでぇ大人の人は」
ヨコ「視聴者の皆さんも分かってんのかなぁ~?」
ヒナ「わかってるでしょ」
ヨコ「これもう改めて言いますけど」
ヒナ「うん」
ヨコ「関ジャニ∞全員がおもろいわけちゃいますからねぇ~」
ヒナ「あんた最近よう言うてるね~」
ヨコ「ホンマに」
ヒナ「うん」
ヨコ「何かあったら関ジャニ∞面白いですから~って」
ヒナ「いやまぁそれはグループとして見てくれてる方が多いから」
ヨコ「いや、グループ・・・」
ヒナ「関ジャニ∞って面白いねって映ってるねんやん」
ヨコ「グループとして云々やんけ~それグループでおっても喋ってるの2・3人やないけ~」
ヒナ「まぁまぁなっ」
ヨコ「残りのそのメンバーもやで」
ヒナ「はい」
ヨコ「何でそんなん言われて、そいつらが」
ヒナ「うん」
ヨコ「ねぇ~」
ヒナ「本人が一番わかってるって」
ヨコ「いや分かってないよ~」
ヒナ「いや俺あんまおもろないけど、ここは挨拶しとこうって思ってるねんて」
ヨコ「いや、錦戸は分かってんねん!!」
ヒナ「うん」
ヨコ「錦戸は【うわ~俺もおもろなりたいわぁ~】って言うやん?!」
ヒナ「うん」
ヨコ「で、その事言うことによってドカンってきたりすやろう?!錦戸なんか」
ヒナ「うん」
ヨコ「錦戸なんか【うわ~もうアカンわぁイライラするわぁ~】っとか言うやろう!?」
ヒナ「うん。逆手に取ってなっ」
ヨコ「テレビでも平気で言うやろう?!」
ヒナ「うん」
ヨコ「それがまたワーって」
ヒナ「面白い面白い」
ヨコ「スタッフさんとかも【錦戸くん今の面白いねぇ~】って」
ヒナ「うん」
ヨコ「なるやろう?」
ヒナ「うん」
ヨコ「ヤス何がある!?」
ヒナ   大爆笑!!!
ヒナ「まぁ丸にしてもなっよう分からんこと言うけど」
ヨコ「そう!突発的なことやって」
ヒナ「うん」
ヨコ「うわぁ~ってなるやん!ヤスは何!?」
ヒナ  笑
ヨコ「おもろいこと言うおうとしておもろかったためし無いやん!!彼!」
ヒナ  爆笑!!
ヨコ「なぁ~何かおもろいこと、【そうなんすよ~】って若干カッコつけて言うやろ?!あいつ」
ヒナ  爆笑!!!!!
ヨコ「【横山くん違いますよ~】ってツッコミも早口で何言うてるか分からん時あるねん」
ヒナ  手叩きながら(笑)
ヨコ「なぁ~【何してんねん!】って」
ヒナ「まぁ大倉もボソって言う一言が面白かったりするからねっ」
ヨコ「そう、そうやでぇ~」
ヒナ「言うても」
ヨコ「これは今日すばると安田にこのラジオ聞かしたい!!」
ヒナ  爆笑!!!
ヨコ「ホンマに!」
ヨコ「全編愚痴で終わってしまいましたねっ(笑)」
ヒナ「すいません横山さん」
ヨコ「はい」
ヒナ「大放出言うててまだ1枚しか読んでないって言うねぇ~」
ヨコ「もうしゃーないですよぉ~来週もスペシャルウイークでしょ!」
ヒナ「来週もスペシャルウイークですよ」
ヨコ「来週に任したらいいんですよ」
ヒナ「じゃ~ちょっと折角ですからね、Spirits見てくれた方に」
ヨコ「はいはい」
ヒナ「方が沢山感想寄せてくれたんで」
ヨコ「これもう全部適当にあげたらえぇやん!じゃぁ。ここにある人に手拭いだけ」
ヒナ「それあきませんよぉ~」
ヨコ「もうそうしましょうよ」
ヒナ「ほんならここ今日送ってくれた人」
ヨコ「そうそう」
ヒナ「ねっお名前読んで」
ヨコ「そうしてあげたら?」
ヒナ「皆さんにプレゼントしましょうか!?」
ヨコ「そう」
ヒナ「ねっ、あるやつ」
ヨコ「そうしましょ!」

~名前を読み上げてます~

ヨコ「Spiritsの感想のお便りも結構来てたんですよねぇ~」
ヒナ「結構でも、今日僕名前言うたん一部ですから」
ヨコ「Spiritsの感想1枚ちょっと聞かせてくださいよぉ~」
ヒナ「え~じゃぁね~」
ヨコ「はいはい」
ヒナ「え~こちらの○○!」
ヨコ「うん」
ヒナ「初めまして」
ヨコ「初めまして」
ヒナ「家では毎日DVD見まくってます!私だけではなく家族で見ています」
ヨコ「うん」
ヒナ「旦那さんもエイトなら文句を言わずに一緒に見ます!むっちゃ良かったのは言うまでもないですが家族円満にもSpiritsです!冬の松竹座に初めて参加しますがむっちゃ楽しみです。体調を崩されないように頑張ってくださいねっと」
ヨコ「おぉ嬉しいですねぇ~」
ヒナ「奥さんですねっ。旦那さんと見てるから」
ヨコ「DVD見る、出す事によって凄い多大なる影響があるんですよねぇ~」
ヒナ「うん」
ヨコ「今まで、見てた方がDVD見ようってなってくれた方もいらっしゃると思いますし」
ヒナ「うん」
ヨコ「このDVDを見て逆にコンサート行って見たい!ってなる方もねぇ~」
ヒナ「でもそれが僕らにとって何よりも嬉しい言葉じゃないですか~」
ヨコ「そうですよねぇ~ホンマ嬉しいですよねぇ~」
ヒナ「ね~ホンマに他ね~沢山のメール頂いてたんですけど、今日はちょっと6名の方にと!」
ヨコ「うん」
ヒナ「またねっ来週もプレゼントしますので」
ヨコ「はいはい」
ヒナ「楽しみにしててください」

~あて先案内~

ヒナ「えーじゃぁそろそろお別れの時間と言うことで」
ヨコ「来週もスペシャルウイークなんですよね?」
ヒナ「そうですそうです」
ヨコ「これまた下手したら横山が来るかも・・・」
ヒナ「可能性もありますし」
ヨコ「うん」
ヒナ「今日のオンエアーを聞いてもらう為に、すばると安田の可能性も」
ヨコ「うん」
ヒナ「ありますよねぇ」
ヨコ「すばると安田でやったらえぇねん来週!で、これをちょっと流しながら・・・」
ヒナ「あぁ・・・スペシャルウイークやのに!(笑)」
ヨコ「アカンそれも気まずなるかなぁ~」
ヒナ  爆笑!!!
ヒナ「人伝の方がえぇんちゃう?それやったら!!」
ヨコ「難しいんですよ~このさじ加減ホントに・・・」
ヒナ「いやそうですよ」
ヨコ「ホンマにこれね~ちょっとした事でね~」
ヒナ「誤解を生んだらね」
ヨコ「関係が気まずくなるんも、これ~仕事もやりにくなるし」
ヒナ「そりゃそうです」
ヨコ「なんぼね~そんなお前らプロやろう言われても」
ヒナ「うん」
ヨコ「やりにくいもんはやりにくいですから~」
ヒナ「うん」
ヨコ「たぶん僕らって仲良い感じに映ってるでしょ?!多分」
ヒナ「いや、そりゃそうちゃう」
ヨコ「ブラウン管でも僕ら知らない方でも」
ヒナ「うん」
ヨコ「このラジオを聴いて下さってる方、多少なりともこれね、いや良い勢いの2人やないかと」
ヒナ「まぁワイワイやっとるわぁ~っとは思ってくれてるんちゃいますか?」
ヨコ「思って頂いてるでしょ」
ヒナ「うん」
ヨコ「それが多分ちょっと仲悪くなったら伝わるもんですからねぇ~」
ヒナ「あぁ~今までとちょっとちゃうやんけ~っと」
ヨコ「うん」
ヒナ「うん」
ヨコ「そう考えたらうちのジャニーズの先輩方は絶対仲良いんですよねぇ~」
ヒナ「いや、そりゃそうでしょう」
ヨコ「TOKIOさんとか凄いもんなぁ~」
ヒナ「うん。むちゃくちゃ仲良いですよぉ~」
ヨコ「う~ん」
ヒナ「だって楽屋とかでもコンサート時ねぇ~」
ヨコ「うん」
ヒナ「ずっと5人で」
ヨコ「うん」
ヒナ「いらっしゃるじゃないですか~」
ヨコ「そうやんなぁ~」
ヒナ「うん」
ヨコ「これだから男やったから逆に良かったんやで~」
ヒナ「あっせやろうねぇ~」
ヨコ「後腐れとかないから~」
ヒナ「うん。すっきりしてたらいいじゃないですか~」
ヨコ「女性グループ大変ちゃいますの~」
ヒナ「いや~そうやろうなぁ~僕らでね~8人やけども」
ヨコ「うん」
ヒナ「もっと多いグループもおるわけでしょう!」
ヨコ「いや~もうそこは大変や思うわぁ~色々」
ヒナ「そりゃー女性の方が色々あるやろう~」
ヨコ「いや、分からんよ~そりゃ仲良いかも分からんけど」
ヒナ「うん。でもたま~に女子高行ってた子の話聞いてたら」
ヨコ「うん」
ヒナ「やっぱ男の前ではせーへん話もしてるって言う子もおるからなぁ~」
ヨコ「そりゃろなぁ~」
ヒナ「う~ん」
ヒナ「まぁ男が知らんでえぇ~とこなんでしょう」
ヨコ「うん」
ヒナ「ホンマに!」
ヨコ「そうやろうなぁ」
ヒナ「秘密の花園ですよ~」
ヨコ「うん」
ヒナ「そういう部分は」
ヨコ「これ是非とも来週楽しみになりますねぇ~」
ヒナ「スペシャルウイークっということなんで」
ヨコ「はいはい」
ヒナ「手拭いまだ持ってないってかた是非来週のオンエアー聴いてください」
ヒナ「さぁ~そろそろお別れの時間ということで今夜は関ジャニ∞の無限大を聴いて頂きながらのお別れとなりま~す」
ヒナ「さぁ今夜のお相手は関ジャニ∞村上信五と」
ヨコ「横山裕でした~」
ヒナ「さよなら~」
ヨコ「じゃぁね~バイビー」
スポンサーサイト
Secret
(非公開コメント受付中)

プロフィール

志津嘉

  • Author:志津嘉
  • 年齢:27歳
    生息地;大阪
    関ジャニ∞が好き。
    特に錦戸亮が好き。
    お笑いも好き。
    旅行好き。
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
来客者
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。