2017/06
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MC編
はてさてMC偏でございます!!!!
まずは1部の方から!
最初に言うときます!私のなけなしの記憶力を絞りだして
覚えたことなので言葉のニアンスが違うかもしれまえが悪しからず・・・。

村上「まぁみなさん一度お席のお座りください」
横山「何で俺らのFANってMCになったら勝手に座るんやろう?」
村上「長いからとか思うてるからちゃいますか?」
横山「じゃぁいっぱ喋ったろう!」
渋谷「これから3時間喋ります!」
村上「3時間喋りますか!?」
渋谷「喋ります!」
横山「これからまだ長いからちょいちょいトイレ休憩とか設けますんで」
村上「水分も取ってくださいねっみなさん」
横山「トイレ休憩は村上のソロの時に行ってくれたらいいんでねっ」
村上「お前そろそろ俺に対しての営業妨害やぞ!!!」
   全員爆笑!!
横山「何でやねんなぁ!逆に言うとお前の宣伝したってるねんやん!」
村上「あっそうか。それはありがとう」
横山「そんな連携いらんねん!!!」
村上「いや~初めての城ホールですけど広いですねぇ~」
丸山「リハの時と全然違う!!」
村上「お客さんが入るとより一層広く感じますねぇ」
安田「ホンマ広いですねぇ~。嬉しいわぁホンマにねっ。嬉しいですねっ」
村上「お前もこの小1時間で老けたなぁ(笑)」
安田「いやいやいやまだ大丈夫ですよぉ」
村上「丸ちゃん!!元気?」
丸山「はい!元気ですよぉ~パーッン!!!」
   ∞全員爆笑!!!
横山「丸ちゃんパーッン!そんなに浸透してへんから」
丸山「さっきねっそこ(ステージ向かって右側を指す)のところでテンションあがってもうてしてしまったんですよぉ。パーッン!ってごめんなさいねぇ~」
村上「丸ちゃんもう1回やって」
丸山「パーッン!!!」
   爆笑!!!!
村上「ちょっと誰かにやってもらいましょうか?」
お客「亮ちゃん」
村上「じゃぁ亮!」
錦戸「俺絶対やりませんよぉ」
丸山「亮ちゃん大丈夫やって」
横山「錦戸がやらんかったらここ終わらへんでぇ!」
錦戸「えぇ~!!わかったやる!俺別になんも怖くないもん!!!」
村上「じゃぁやってください」
錦戸「俺が今からやるか黙って静に聞け!」お客に向かって言う
錦戸「パって決めたほうがえぇねんなぁ」
??「うん」
錦戸「・・・パーッン!!!」
  その場に崩れ落ちる錦戸亮・・・。
村上「丸ちゃん!ウチの亮ちゃんが傷ついたやん!」
丸山「大丈夫大丈夫。そうやって人は成長していくねん」
錦戸「これ成長なん!?」
丸山「成長」
村上「大倉??どうした?」
大倉「汗がねっ目に入ってしみるんです・・・。」
村上「丸ちゃん汗が目に入ってしみるねんて」
丸山「目頭の汗なんて、パーッン!!!!」
横山「もうお前話をフルなって!」
横山「さっき錦戸がアップになった時、松崎しげるさんや思うた。めっちゃ黒いなぁ」
錦戸「あんま言わんといてください・・・気にしてるんで・・・(笑)」
横山「気にしてたんやぁ」
錦戸「もともと黒い人みたいでしょ!?違いますよぉ日焼けですから」
横山「俺らって場所が変わってもやること一緒ですねぇ」
村上「いいんじゃないんですか!?僕らはこれで」
横山「他の先輩方ってもっとシュッとしてますよねぇ」

ここで先ほどモニターに写し出された丸ちゃんオカンとすばちゃんオトンの話に・・・・。
渋谷「さっきの親父俺やってわかってた?」
村上「えらいとこ聞きますねぇ~わかってるでしょ!?」
渋谷「わってたのか凄い不安やってん!だってなぁ丸ちゃんオカンが出て時と俺が出てたときの反応が全然違うかってんもん!」
渋谷「丸ちゃん時はめっちゃ盛り上がってたのになっ俺が出てきた時に
お客さんシーンってドン引き!!!」
渋谷「俺やってわかってた?」
お客「わかってたぁぁぁ」
渋谷「分かってたなら尚更凹みますわぁ」
村上「俺らめっちゃ笑ってたのになぁ」
渋谷「あれねっ楽屋で撮ったんですよぉ~ほんなら周りにおるスタッフ
   みんな笑ってくれてサンチェさんなんて大爆笑やってんで!
   せやからこれは行けると思うて、出しちゃいなよ!って出したら・・・誰も笑わへん・・・」
村上「俺らとお客さんとの温度差が違うんやろうなぁ」
渋谷「こっちは自信持って出してるのに笑ってくれへんと困るんです!」
渋谷「路頭に迷うわけですよぉ」
村上「はいはいはい」
  略
横山「ちょっと丸ちゃんのおばちゃんの絵出せる?」
横山「俺ねっ昨日これと全く同じのおばちゃんを見たんです。帰り道に
   トンネルみたいなところを歩いてたらおばちゃんが座りながら
   パンを食べてたんです。ほんで俺チラッとおばちゃんと目が合っ
   てもうてその瞬間おばちゃんポロッとパンを落として俺はそのま   ま通りすぎようと思ってんけど、パッと後ろ向いたらおばちゃん
   が、パン拾ってポケットに直しててん!!!ホンマ大阪のおばちゃんって
   おもろい人たちばっかねぇ~」
村上「チャリ乗ってるおばちゃんってなんであんなに怒ってる人ばっか   なんやろう?!絶対におばちゃんが悪いのに危ないなぁ~って」
錦戸「あとおばちゃんって絶対にブレーキかけたらピョンって降りるでしょ!?」
村上「そうそう絶対にカカッて降りるよなぁ」
渋谷「凄いリズミカルにおりるなっ」
錦戸「何なんでしょうねぇ~あの俊敏さわぁ」
渋谷「おっさんとおばはんは世界の宝ですよぉ」
村上「おぉそれ名言ですね~」
横山「俺初めて聞いたわぁ~そんな言葉。おっさんとおばちゃんは世界の宝って」
村上「でもホンマにそうですよぉ。おっちゃんとおばちゃんが居れへん
   かったら俺らはここには居ないわけですから・・・」
横山「ちょっと僕ら後ろ下がりません!?横のお客さんが見えてへんねん」
 みんな下がるねんけどヒナちゃんだけ・・・
村上「俺はあえて下がらへん!!!」
横山「うわぁ~!!!怪獣B型んやぁぁぁぁ」
  ヒナ以外全員ヨコの方に・・・・。
全員「うわぁぁぁぁぁ」
   ヒナちゃんは一人で準備運動!!!!
横山「さぁこの広い会場でどこに逃げようか!」
   鬼ごっこよーいスタート!!!!
亮ちゃんと丸ちゃんやったと思うねんけど2人はステージ裏に
あとの4人はステージを全力疾走!追いかけるヒナちゃん。
でもヒナちゃんはすばちゃんヨコ章大を追い抜いてめざすは!!
たっちょん元へ!!!レッツゴー!!!
たっちょんは完全に捕まる・・・。
村上「何で怪獣B型んとか言うんや!?」
大倉「・・・・」
たっちょんが捕まってる間に他の人たちはメインステージに帰ってた
たっちゃんを助けるためにすばちゃんとヨコが色々ヒナちゃん弟のこととかを言うてた・・・(笑)
横山「お前の弟久々に会ったら正露丸飲んでた
これぐらいしか言われへん・・・・。
あと2・3個言うてんけど一応素人さんなんで言うたらねっ・・・。
個人的に聞きたい人はコメントかメールください(笑)
ヒナちゃん色々言われてセンターステージで崩れ落ちて
村上「あんまそれは言わんといてやってくれ」って言うてた
あとすばちゃんが「あいつん家、携帯圏外やねん!!」って(笑)
崩れ落ちてるヒナちゃんにたっちょんがどついて行って
またちょっと追いかけっこ・・・・。
全員がメインステージに帰ってきたら
横山「もうやめよぉ~ここは広いからしんどい!!!」の合図でみんな
定位置に戻る・・・。
渋谷「何で俺らのMCってこんなに疲れるんやろう」
錦戸「ホンマ疲れる・・・」
渋谷「MCが一番疲れるわぁ」
横山「もう今回やったからって次とかは絶対にやらんぞ!!!」
渋谷「お前が最初にうわぁぁぁ~っと言うたから始まったんやろう!!」
横山「だって、うわぁぁぁぁ~言うたら案の定みんなノッて来たから
   俺らってそういう連携プレーって凄いよなぁ」
村上「凄い凄い。すぐ乗っかるもん」
横山「NEWSのMCってどんなんなん?」
錦戸「あんまり喋らないですねぇ」
村上「MCやのに!?」
錦戸「あんま喋らへん」
横山「でもNEWSでは錦戸がめっちゃ喋ってるって聞いたでぇ」
錦戸「僕めっちゃ喋ってますよぉ。おもんないこと一杯言うてます」
   爆笑
錦戸「なんか大阪色をいっぱい出さんとって思っておもんないことばっ   か喋ってます(笑)」
横山「じゃぁこれからNEWSの時に喋ってたら大阪色をいっぱい出す   為に頑張ってるんやぁ~って思うわぁ」
錦戸「そうやって喋ってたらハードルが下がるでしょ!?」
横山「いや、逆に高くしてやる!」
錦戸「それでも健気に頑張る。健気に頑張ってたら可愛いでしょ!?」
横山「お前もポジティブ人間やのぉ」
横山「だんだん村上に似てきたでぇ」
錦戸「この人と一緒にはせんといて!」
横山「ホンマに村上はめっちゃポジティブやでぇ」
横山「俺ら2人でやってるラジオに相談コーナーがあるねんけど、こいつすぐ答えだすからなぁ」
村上「俺に解決でけへんもんはないからなぁ」
横山「この会場でねっ今相談したいことがある人居ます?手上げてください」
お客「ハーイ!!!」
横山「じゃぁ前の方が声が聞こえるから、じゃぁ~あなた!」
お客「・・・・」
横山「なんやねん!!!手上げといて当てられたら何も喋らへん!!!」
村上「当てられるって思ってへんかってんって」
渋谷「手上げて何も言わへんかったら先生に怒られるでぇ!!!チョーク投げられるでぇ!!!」
村上「チョークは投げませんよぉ」
横山「じゃぁ誰かいませんか?じゃぁそこの子!」
 お客さんが一生懸命言うてるねんけど聞こえず・・・。
横山「えっ!?なんて?」
横山「あっ!ヒナこれ深刻な問題やでぇ。お父さんが帰って来ない・・・」
  しばらく考えて
横山「ヒナちゃん出た?!」
村上「出ました出ました☆」
横山「じゃぁどうぞ!」
村上「旅行や!!!!」
  会場中爆笑!!!!
横山「なんぼほどポジティブやねん!!!」
村上「そんなもん小旅行に行ってるだけで、すぐ帰ってくるよ」
大倉「村上君凄い!」
横山「じゃぁ次!そこの子!」
お客「物が落ちた!!」
横山「そんなもん知るか!!!」
村上「何って?」
横山「物が落ちたやって!」
村上「そんなもん簡単や!帰り拾うて帰えればえぇだけ!!!」
横山「じゃぁ次は、そっち側行こうか!ちょっと声が聞こえないので
   マイクを渡してください。じゃぁ安ちょっと行ってきて」
安田「わかりました。じゃぁこの亮ちゃんのうちわ持ってる子」
お客「弟の体重が100キロ超えたんですけど・・・??」
  笑いがある・・・。
横山「出ましたか?」
村上「出ました出ました」
横山「どうぞ!」
村上「200㌔を目指せ!!!」
   全員爆笑!!!爆笑!!!
村上「何がおかしいねんなぁ!体重が100キロ超えようがえぇがなぁ   スタミナいっぱい作でぇ~!!!」
横山「お前おかしい!!!」
村上「何がおかしいの?!俺はめっちゃ普通に答えてるつもりよ。
   俺っておかしいの!?」
安田「普通、200㌔目指せとは誰もいいませんよぉ」
渋谷「お前あれやなぁ~PBFやなぁ~」
村上「どういう意味やねん!?」
渋谷「ポジティブボーイフレンド」
村上「あぁそういうことなっ」
横山「みなさん知ってました?PGFってポジティブガールフレンド
   って意味らしい・・・」
横山「ホンマにポジティブやから最近俺ポジティブ先生って呼んでる」
   こっから先生みたいなこと言うヒナちゃん
村上「人生一度っきりしかないのに毎日毎日悩んで過ごすより笑って
   過ごそうやないか!」
渋谷「お前どこの先生やねん!!!」
村上「泣くのも簡単。怒るのも簡単。人生笑いながら死にましょう!!!」
横山「村上来年、選挙にでます!!!」
村上「まずは参議院からします!!!きよし師匠の後を僕が継ぎます」
渋谷「みなさん清き1票を!!!」
横山「俺、ホンマこのヒナちゃん相談室好きやわぁ」
村上「あんただけですよぉ楽しんでるの」
横山「次誰行きます?」
渋谷「もうえぇよぉ!!!」
横山「いやあと1回行きましょうよ!」
渋谷「もう飽きた!」
村上「もう3回ぐらいがベストちゃいますか?!もういいでしょ」
横山「じゃぁ分かりましたよぉ」

こんなもんで終了!!!!

続きまして30日2部!!!!!
非常に記憶が薄くなってきてますのでえぇ加減な感じになるかも
しれませんがご了承くださいませ。

まずはレイニーを歌い終わった後の小MC
すばるがイキナリこんなことを言うた・・・。
スバル「好き」
ヒナ「イキナリ何を言うてるんですか!?」
スバル「好き」
ヒナ「FANのみんなが好きってことねっ。あんまり唐突に言わないで   くださいねっ」
ヨコ「じゃぁ凹凸やっらえぇの?」
ヒナ「デコボコでも困ります」
たっちょん「横山君おもしろいわぁ」
ヒナ「亮はじゃぁ歌のスタンバイに行ってください」
亮「じゃぁすいませんが・・・」
すばる「亮さん!亮さん!亮さん!」
亮「ハーイ」
すばる「こち亀のリョウさん!!」
  お客さん爆笑!!!
すばる「こんなんがえぇんやぁ」
ヒナ「簡単なんがえぇみたいやねぇ」
すばる「分かりやすいのがえぇねんなぁ~」
ヒナ「すいません。こんなとこで確認するのやめて下さい!!」
   場所移動も終わり・・・。
ヒナ「今回、亮のソロもカッコいいですけも安大倉丸の3人もねっ」
ヤス「はい」
すばる「コントするんですか!?」
ヤス「違いますよぉ」
すばる「3人で大山田ってコントするんちゃうの!?」
ヒナ「大山田って!山田が大きくなりましたねぇ(笑)」
ヨコ(大爆笑!!!!)
すばる「彼一番大きいしねっ。大山田!!どう?!」

続きましてロングMC編!

ヒナ「どうも改めまして関ジャニ∞です」
全員「どうも~」一礼
ヨコ「さっきも言うたけどMCになると勝手に座るねぇ~みなさん」
ヒナ「空気よんでくれてるんですよぉ」
ヒナ「先ほど顔面にボールを当ててしまったかたすいませんでした」
ヒナ「2階席に思いっきり投げようと思ってんけど、力み過ぎて
   思いっきり下の人の顔にあたってしまって・・・すいません。。
   全然コントロールアカンわぁ~」
ヤス「番組でやってるのにねっ」
ヒナ「そうそう番組であんだけやってるのにアカンわぁ」
ヨコ「僕もさっきボールを持ってくれてる神山くんって小さい子に
   下の席の人に投げてみぃって言うてボール渡したら普通は
   下からポンって投げるやん!?でも神山くんは思いっきり上から
   力いっぱい投げてた」
ヨコ「子供って凄いなぁ~って」
ヒナ「俺もそれと同じことしてもうた」
ヨコ「あの子は大物になる気がする!!!」
ヒナ「今日2回目ですけど、ホンマはこの回が初日なんですよねぇ」
ヤス「そうですねぇ」
ヒナ「当初2回公演でしたでしょ!?でも追加公演が2回増えて」
ヨコ「じゃぁ今回のお客さんショックですねぇ~」
ヒナ「何で?」
ヨコ「だってこの回が最初やったわけでしょ?!」
ヒナ「まぁでも初日ですから・・・」
ヨコ「今日はいっぱいお偉いさん方が見に来てるんですよぉ」
ヒナ「そうですねぇ」
ヨコ「ここはちゃんとしとかないと僕らまだまだ仕事したいですし」
ヒナ「はいはい」
  略
ヨコ「俺らはずーっと誉められたいよなぁ~」
ヒナ「誉められたいですねぇ~」
ヨコ「シャム猫のようにあごを撫でてもらいたいですねぇ」
ヨコ「シャム猫って言うたらアカンかった!?」
ヒナ「いや、大丈夫ですよぉ!」
ヨコ「正直なっこの仕事9年やってるけど何を言うてえぇんか悪いんか
   が分からん!」
すばる「言うたらアカン言葉なんて無いでぇ」
ヒナ「ちょっとはありますよぉ」
すばる「シャム猫なんていくらでも言うたったらえぇねん」
すばる「シャムネコ、シャムネコ、シャムネコ」
ヨコ「わかったからもう!!」
 略
ヨコ「今回はねぇ~衣装がスッと入った」
ヒナ「えらい早いこと減ったんやねぇ」
ヨコ「足とかスッと入って腕とかはソソっと入ったりして」
すばる「ウエストもスッと入ったり」
ヒナ「もうえぇですよぉ!!!」
すばる「何で!?せっかく入ってきたのに・・・」
ヒナ「あなたが乗っかってくると長なるんですよぉ」
ヨコ「今のツッコミ城ホール使用ですよぉ」
ヒナ「動作は大きくしとかんと」
ヨコ「お前ってこんな喋りかたやでぇ(ものまねする)」
ヒナ「そんなんちゃうって!!!」
ヨコ「いや、そんなんちゃうって(ものまね)」
ヒナ「なんやねん!!!」
すばる「いや、お前ってホンマにそんなんやでぇ」
すばる「ヨコちょ、よう見てるわぁ~」
ヨコ「お前自分で思ってるよりバブルスマイルやでぇ」
ヒナ「何処がやねん!色だけちゃうんかい!?」
すばる「いや、バブルスマイルやでぇ」
すばる「さすが!ヨコちょ、よう見てるわぁ~!!!」
ヨコ「ちょっと待って!お前(すばる)なんかうっとうしいわぁ!」
ヒナ「バカにされてるみたいやもんなぁ(笑)」
  
  ダイエットの話
ヒナ「横山さん!あなたダイエットする言うてましたけども・・・」
ヨコ「ちゃうねん!!!俺気づいてんけどダイエットせなとか言うてるから
   俺ぽっちゃりキャラやと思われてるんちゃうかなぁ~って」
  お腹をみんなに見せるヨコ
すばる「見せたらアカンて!!」
お客「あぁ・・・・。」
ヨコ「俺太ってないでしょ!?」
お客(首を横に振る人大勢)
ヒナ「みんな首横に振ってますよぉ」
ヨコ「えっ!?そうなん!?アカン??」
たっちょん「それはキツイ・・・」(多分自分にも言われてると思って)
すばる「別に太ってはないでぇ」
   略
ヒナ「さっきお水どれだけ飲みました?僕4本飲みましたわぁ」
お客「えぇーっ!」
ヒナ「500ねっ」
ヨコ「それでも2ℓやでぇ」
 その頃ステージ上では亮ちゃんが水を飲みそれをすばちゃんに投げる それを見たヨコが
ヨコ「うわぁ~今のめっちゃミュージシャンぽかった!!!」

これからちょっとした水回しコントが始まり・・・。
亮ちゃんからすばる→丸ちゃん→章大→ヒナちゃん。
ヒナちゃんはまたすばるに投げてんけど
すばちゃん受け取れずペットボトル落とす・・・。

ヨコ「尻すぼみで終わってもうたやないか」
ヒナ「ごめん」
すばる「何で俺に渡したん!?」
ヨコ「今のはヒナが全部飲んで次、大倉に渡して飲もうと思ったら『ない』でよかったんちゃうのん!?」
ヒナ「それか俺が持ってはけてもよかったなぁ~」
すばる「いや、ヒナが大倉に渡してヨコだけに渡さへん!って下りに
    したら良かったんちゃうん!?」
ヒナ「あぁ~そうかぁ・・・。」
すばる「笑いが欲しいのに・・・。この笑い泥棒!!!」
  本気で悔しがるすばちゃん(笑)

 略

プロフィールの話!
ヨコ「俺この事務所に入って9年間ずーっと好きな果物メロンって書い   ててんけど、俺はホンマは桃が好きやねん!!!」
ヒナ「もうこれからは堂々と言えますねぇ~」
ヨコ「俺9年前はメロンが大好きやったけど、5年目ぐらいから桃に変   えようかなぁ~って思ったけど今更変えるのもなぁ~っと思って」
ヒナ「でも、ヨコのはまだ可愛いらしい話ですよ。ただ!すばるの身長   170cmは酷すぎる!!!あんた身長いくつでしたっけ?」
すばる「ひゃく●×#%㌢」
ヨコ「お決まりの答えやなぁ」
ヒナ「170ないでしょ!?」
すばる「いや、ありますよぉ」
ヒナ「ヤス身長いくつやったっけ?」
ヤス「僕は166!!」
ヒナ「伸びた?」
ヤス「うん。伸びた!!!20歳になってから伸びた!」
ヒナ「前はなんぼやったん??」
ヤス「前は・・・164.5」
ヒナ「1.5㌢伸びたんやぁ凄いなぁ。すばるとどっちが高いん?!」
ヤス「たぶんすばる君の方が高いと思う・・・。」
  すばちゃんの方に行く章大。逃げるすばちゃん
ヤス「何で逃げるの!」
ヒナ「ちょっとヤスと並んでみぃって」
すばる「いやいやいや、そんなこんな広いとこでするもんじゃない」
    なぜかたっちょんの横に行くすばちゃん
ヒナ「あなた致命的ですよぉ。あんた今一番高い大倉の横に居ますよ」
すばる「いいんです。彼は僕より高いですから(英語で言いました)」
ヒナ「あっそうですかぁ・・・」
すばる「高いからいいんです!!!高い!」
ヨコ「高いに変わる英語が見つからんねやぁ!!(笑)」
ヒナ「えっ!?亮は??サバよんだことないの?」
亮「僕ありますよぉ。でも1㌢とかですけど・・・僕170って書いて
  あるけど、たぶん実際は168ぐらいやと思うんです」
ヒナ「170いったってって言うてたやん」
亮「僕意外とちっちゃいんです!(笑)」
すばる「俺1回それで大変な目にあって」
ヒナ「何?」
すばる「俺ちょっと前に舞台してたでしょ?!」
ヒナ「ネバゴナダンス」
すばる「そう!それで相手の女の人が170㌢ぐらいあって俺の身長が
    175って書いてあったから、これはもう大抜擢ですよぉ!」
すばる「ほんでマネージャーさんから電話かかってきて、こう言う話が
    あるねんけど、どうする?って言われてたからします!って
    言うてん。ほんならマネージャーさんがとろこで身長175っ
    てなってるけどほんまにあるんか?っと聞かれたから・・・
    無いです!っと。でもどうにかしてくれへんかなぁ~?どうし
    てもピンで仕事がしたい!っと」
ヒナ「で、どうなったん?」
すばる「結局、めっちゃ底の深い靴履いてやりましたよぉ。すんごい
    踊りにくかったでしけど・・・」
ヨコ「俺らちょっとぶっちゃけ過ぎやでぇ~。そう言うのんって意外と   言えへんかったらバレねーんだから」
ヒナ「まぁプロフィールっていうのは日々変わりますからねぇ」
ヨコ「俺は血液型も変わりますから!!」
ヒナ「あっ!何がたに変わるんですか?」
ヨコ「最新型!!」
すばる「はぁ~最新型が凄いなぁ~」
ヨコ「いや、そこはちゃんと叩いてやぁ~!!!」
ヒナ「最近の最新型とかいいながら忘れ物とか多いねんなぁ」
ヨコ「ホンマに止めてくれ!!!」
すばる「最新型かぁ~」
ヨコ「すまん!!!俺が悪かった!俺がスベッた!(土下座)」

言葉のお話になり・・・。
ヒナ「安田くんはねぇ~言葉を覚えてないんですよぉ」
ヤス「でも最近覚えた!」
ヨコ「ちょっと待って!最近覚えたって、チンパンジーが日本語覚えた   みたいになってる」
ヤス「僕ねっ、漢字は凄い読めるんですけど・・・」
ヒナ「何がアカンの?」
ヤス「ひらがな!!!(こんにちは)の(は)が(は)か(わ)かがわからへんようになる」
ヨコ「それかわる!俺はカタカナが無理やねん!!」
ヨコ「俺ジャニーズ事務所って書かれへんねん!!!何処に伸ばしを入れた   らえぇんかがわからへんねん」
ヒナ「だからこの人ジャニズ事務所になってるねん」
ヨコ「書く前に確認せな無理!ちょっと前まではフリーターが書かれへ   んかった!!!」
お客「えーっ!!」
ヨコ「カラオケとかで職業とか書く欄あるやん。そこにタレントって書   くのが恥ずかしかったからフリーターって書こうとしてフリター   になってしもうて・・・」
ヒナ「そっちの方が恥ずかしいやん!!!」

本番始まる前の話。
ヨコ「さっき本番始まる前に前夜祭始まるなぁ~って言うたら、すばる   が温野菜もあるでぇ~って」
ヒナ「ほんなら丸ちゃんがちゃんとおいしいなぁ~って」
すばる「何言うてもテンションがあがるからなぁ~っと思って。下がる
    事はないでしょ!?」


たっちょんに話しをフル横山裕
ヨコ「大倉も何か喋らなぁ!お前昨日おもろいことあったみたいやな」
たっちょん「えっ!?おもろいことですか?ありましたよぉ~」
ヨコ「何何??」
たっちょん「昨日、夢でコンサートしてる夢を見て起きたら全然疲れが      とれてなかったんです・・・。」
ヨコ(1人だけ大爆笑!!!)
たっちょん「僕一つもおもろないのに横山くんだけ笑ってるんです」
ヨコ「だって話フッた時の大倉のリアクションが金魚みたいに口パク
   パクさせてるねんもん!無いなら無いって言えばえぇのに
   乗ってくるからさぁ!!!」

丸ちゃんネタです。
丸山「横山く~ん。今回(2公演目)からむん初めてやないですか~」
横山「こっち来るなやぁぁぁ!!!」
丸山「横山君!!」
横山「来るなって」

しばらくヨコが逃げて丸が追いかけることして、あまりにもしつこいからヒナちゃんが

村上「丸!もうえぇ帰っといで!!」
丸山「はい」
横山「絶対ヒナ、丸ちゃんのこと飼ってるわぁ~。ヒナが帰っといで!って言うたら丸ちゃん『はい』って素直に帰るねんもん」

続いては新曲「好きやねん」って曲のサビのフリをみんなに踊ってもらえたらというお話で
村上「ちょっと丸ちゃんフリ教えてあげて」
丸山(歌も歌わんとフリだけする丸ちゃん)
村上「丸ちゃん!フリだけやられても何処の部分かわらかへんわぁ」
横山「丸ちゃんフリしてるときにマイク無しで『♪ほんで~♪』って言うてた」
横山「自分、何年この仕事してるねん!!!こんな広い会場でマイク無しで
   言うて聞こえるわけないやん!!」


最後はすばちゃんのネタで
何でか忘れてんけど、すばちゃんがいきなりトークに入ったからヒナが
「何で今入ってきたん?!」って
すばる「だって今からんで行かんと不安やねん!」


以上で30日は終了です!!!!
長々と読んでくれた人ありがとうございます!!!

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Secret
(非公開コメント受付中)

こんにちワンツー!奈々です!
志津嘉さんのレポ、読みました!
ヤバいです!行ってないのにすっごい興奮してきました(笑)志津嘉さんのこのレポだけでもかなり笑えるのに…生で見たらもっと面白いわけですよね!
ヒナちゃんの弟くんの話、聞きたいなぁ(笑)

今日も参戦されるんですよね!
ぜひ楽しんできてくださいね!!
初めまして、こんにちは!!
あさみと申します。
MCレポにとても感激したので、コメント書かせていただきました。
私は参加することができなかったので、志津嘉さんのレポで楽しそうな雰囲気を窺い知ることができました!!
ありがとうございます!!

続きを楽しみに、また覗かせていただきます。
それでは失礼いたします。
プロフィール

志津嘉

  • Author:志津嘉
  • 年齢:27歳
    生息地;大阪
    関ジャニ∞が好き。
    特に錦戸亮が好き。
    お笑いも好き。
    旅行好き。
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