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♪ほんでもってそ~んで、まいどあり♪
本日も行って参りました!!!
関ジャニ∞前夜祭!!!in大阪城ホール!!!!!
本日も昨日同様2公演見尽くしてきました!
1回目は立見で死にそうになりながら見てまして・・・。
内容の方は昨日で全部言い尽くしたところがありますので
自分の中では・・・。
せやからここはMCの部分を思う存分楽しんで頂きたいと思う
今日この頃です!!!!
やっぱり∞のコンサートは歌はもちろんの事MCも見所やと
思うので、しかもおもろいから是非ちょっとづつ
読んでくさってる皆さんにお伝えしたなぁ~っと!
昨日も2回見て今日も2回見てと連続して
MCの部分完璧じゃないですがご了承ください・・・。

まず1部から!!!!
横山「みさなん盛り上がってますか??!!」
お客「イェ~イ!!!!」
横山「楽しんでますか!?」
お客「イェ~イ!!!」
横山「俺らのこと好きかぁぁぁぁ!!!!???」
お客「イェ~イ!!」
横山「気持ちいい~!!!!」
村上「さぁさぁさぁ昨日初日で今日も1回目と言うことでねっ昨日の
   疲労がくるかなぁ~っと思ってたけど、出てしまえば
   なんのそのですねぇ~」
渋谷「楽しいねぇ~」
   略
横山「あのぉ~ステージ戻らへん?」(センターステージ喋ってるからヨコはメインステージ帰りたかった)
お客「えぇ~!!!」
村上「もう帰るんですか?!」
錦戸「横山君今のアカンは~。何も言わんとシレ~っと行ったらえぇのに」
大倉「ホンマやでぇ」
横山「何でみんなでそんな言うん!?」
  みんなから責められるヨコ・・・。
村上「でもいつもあんたそういう事を安や丸にしてるんねんでぇ」
村上「見てみ!安と丸めっちゃ笑ってるやん!!!」亮ちゃんも笑ってた
横山「なんやねん!お前ら!!!!ほんでお前(亮ちゃん)腹立つわぁ~!!
   さっきレイニーブルース歌ってるときに俺フリ間違えてチラって
   横の錦戸みたらこんな顔(ちょっと上から目線で間違えよったって
   顔)しやがって」
錦戸「だってこのおっさん!!!」
大倉「おっさんて」
錦戸「おっさんやん!昨日も間違えとってんでぇ!」

ちなみにヨコが間違ってたフリは「大阪~レイニブールス」のところでした

村上「あんたえぇ加減にしぃやぁ何ヶ月やってるねんなぁ!!!」
大倉「ホンマですよぉ。」
横山「だって、どっちがどっちか分からんようになるねんって!!」
渋谷「ぶっちゃけリハの時から間違ってました」
横山「今教えてぇやぁ」
村上「今教えるんですか!?」
横山「だってこんな時でもないと聞かれへんやんかぁ!」
村上「楽屋で聞けやぁぁぁ!!!」
横山「楽屋で聞いたらまたお前らまだ覚えてへんのか!っとか言うやんけ!!!」
村上「ここでも言うよぉ。」
錦戸「今言われてますやん」
横山「ここで言うよりむちゃくちゃ言うやろう!!!」
大倉「ホンマに何歳なんですか!?」
横山「24ちゃい」
大倉「ほら、またそんなこと言う・・・」
渋谷「もう言うたれ言うたれ」
大倉「そんな事言うても可愛いくないですよぉ!!!可愛いって思ってるの
   横山君だけですよぉ!!!!!」
横山「俺今日めっちゃ責められる・・・・」
 略
村上「じゃぁここで亮は歌のスタンバイ行って下さい」
 メインステージに移動しつつ
渋谷「めっちゃ汗かくわぁ~。あんま汗かくと村上の化けの皮が剥がれる!!」
村上「あんま言うなって!」
渋谷「メイクさんいつも一生懸命頑張ってるのに・・・」
村上「言うなって」
横山「今からねっ錦戸のカッコいいソロと安丸大倉の歌もあって」
村上「関ジミ3っていう名前がつきましたしねっ。盛りだくさんです」
渋谷「3人でコントやるんでしょ!?」
安田「やりません!」
横山「すばる、名前なんやったっけ?」
渋谷「大山田です!!!」
安田「また名前増えた・・・」
渋谷「大山田の大はけっしって大倉の大ではないですよぉ!一番大きい
   っていう意味の大ですから」

ロングMC編
横山「はよ帰ってきぃやぁ~」(大倉と村上に言う)
 
その頃ステージ上ではヨコ・すばる・安・丸の4人で
海でハシャイでるコントが始まり・・・。

基本みんな裏声で可愛いらしく・・・。
渋谷「あははは~」
横山「もう冷たいやんか~」
渋谷「やめてよぉ~」
安田「あははは~」
丸山「うわぁぁぁ~」

まぁこんな感じで繰り広げられ・・・。
村上「みなさんすいませんね~もうちょっと見ててください」

まだしばらく続いて、最終的には丸ちゃんとすばちゃんの息のあった
コントとも言えんなんやろうなぁ~2人で向かいあわせになって
動きが一緒やねん!!!でも2人は凄い楽しいそうにやってて。。。

村上「凄いでしょー。これ打ち合わせなしの完全アドリブですから」
村上「もうそろそろそこの2人いいですか?」
 まだちょっとやってる2人・・・。
横山「あっ、今ちょっとあってへんかった(笑)」
村上「改めまして関ジャニ∞で~す」
全員「どうも~」
横山「俺昨日帰ってから耳鳴りが酷かった」
渋谷「俺昨日ホテルで昨日のライブビデオを見てたんですよぉ」
村上「はいはい」
渋谷「後姿とか見たらめっちゃおっさんやなぁ~って。首の後ろなんて
   臭そうでしたもん!臭い匂いが出てそうな・・・」
村上「匂いは大丈夫です!!!それは映像では伝わりませんから」
渋谷「今の下り面白いと思ったに、お客さんのエンジンがイマイチ上がりきれてへんねん!!!」
村上「ちょっとこっちの温度と差がありますねぇ」

ここで何を言うたか忘れたんですがヒナちゃんがスベッたことを言うたらヨコが
横山「失敗は顔だけにしてくれ!!!」
村上「顔のどこが失敗やねん!!!」
横山「鼻がデカイ!し汗でテカってるし」
村上「それはしゃーない!」
横山「ヘラクレスみたいやでぇ」
村上「えぇやないかヘラクレスカッコいいし光ってるがなぁ」
横山「ちょっと待て!ヘラクレスが光ってるのとお前が光ってるのは全然意味が違うぞ!!!」
村上「何でやねんなぁ俺の鼻は照明いらずやぞ(笑)」
渋谷「こいつの顔は整形ですから」
村上「えっ?!ちょっとじゃぁどこが整形かを言うてくださいよぉ」
渋谷「目鼻口」
村上「全部やないか!?」
渋谷「うん」
村上「じゃぁ正直に言いますねっ。実は鼻が整形・・・ってちゃうちゃう」
横山「うわぁぁぁ」
渋谷「すげぇ~ノリツッコミ!」
横山「これが9年間で学んだことです。村上は家帰ったら何でやねん!の練習してましたから・・・」
渋谷「2年目から俺の進む道はこれや!って」
村上「俺そんなこと思ってたんやぁ(笑)」
 略
村上「みなさん、朝起きてのどの調子とかが悪かったりしたらどうしてます?ホテルとかって乾燥してたりするやん!?」
渋谷「なんもせーへん!」
村上「僕、3年ぐらい前まで『何でやねん』で喉の調子調節してましたよ」
渋谷「うわぁ気持ち悪ッ!」
横山「お前おかしいでぇ!!!」
村上「俺は普通やって!この中では一番普通ですよぉ!!!」
全員「絶対違う!!!」
村上「俺おかしくないよなぁ~亮ちゃん!?」
錦戸「・・・・。」
横山「でもぶっちゃけこのメンバーで普通な奴はおらんで!!!」

口々にみんな普通やと言い張ってる

安田「俺は普通や」
錦戸「俺は絶対におかしくない!普通」
横山「しいて言うなら俺が一番普通やろう」
全員一致で「あんたが一番変!!!」って言われたヨコ・・・。
村上「あんたはホンマに変やでぇ~」
横山「えぇ~!!!」
横山「俺、2000年にノストラダムスが地球を滅ぼしに来た時、俺がみんなを助けると思ってた!!!」
  全員爆笑!!
錦戸「テレビの見すぎ!!!」
渋谷「ヨコちょって可哀相・・・。」
横山「俺って可哀相なん!?俺24年間選ばれた者やと思って生きてきたのに・・・」



村上「この子(亮ちゃん)もおかしいですよぉ」
錦戸「えっ!?」
村上「昨日ホテルの部屋一緒で『電気消していいですか?』って言うたから『えぇよぉ~』って
   ほんなら『テレビつけてえぇですか?』って言うから『かまへんよ』と。ほんなら海の映像が
   ずっと流れてるやつを見てて『僕海とか見るん好きなんですよねぇ』って『俺も好きやでぇ』
   って言うて、俺もうシャワー浴びて帰ってきたから『俺もそろそろ寝るなぁ~』って言うたら
   この子何て言うたと思います!?『いやや』って言うたんです!!」
お客「キャー可愛い!!!」
村上「俺もそんなこと言われたら寝るに寝られんくて『あぁじゃぁ起きとくわぁ~』って」
横山「何でそんなこと言うたん??」
錦戸「何か淋しかったんです!あのまま一人で見てたら泣いてしまいそうになると思ったから」
村上「結局お前の方が先に寝てんで」
錦戸「あっそうやったんですか?!」
村上「まぁそんな一面もあるんやなぁ~って思いましたよぉ」
横山「みんなちっさい頃、カメハメハの練習とかせーへんかった?」
??「せーへんよぉ!」
横山「ホンマにぶっちゃけお風呂の中とかでせーへんかった?!」
大倉「しましたけど・・・」
横山「あと、一瞬だけ宙に浮いた気分になる遊びとかせーへんかった?!あれを体験するには
   ジャングルジムの一番上に上ってそっから飛び降りる時に一瞬だけ力を入れるねん!!ほんなら
   ちょっとだけ宙に浮いた気分になる!!」
錦戸「どのへんの人に賛同して欲しいんですか!?」
渋谷「ヨコちょそれが可哀相・・・。」
村上「あんたどんな反応が欲しいねんなぁ」
横山「さっき錦戸が可愛いって言われたから俺も言われたいなぁ~って」
お客「可愛い~!!!」
横山「まばらに言われた逆に傷つくわぁ」
大倉「でも意外と言われて嬉しいんですよぉ」
横山「嬉しいないわぁ!」
村上「お前そういうとこシャイやからなぁ」



横山「俺らこの前すばるとまるとやすと大倉の5人でそれぞれの食べ物のイメージってなんやろう
   って考えてて、俺はカレーやねんて」
村上「あぁ~それはそうやなぁ」
横山「ほんで丸ちゃんが・・・」
横・渋・大・安「から揚げ!」
村上「なるほど」
横山「大倉が何やたっかなぁ~・・・・」
大倉「俺は白ご飯!!」
横山「そうや!白ご飯。俺錦戸すぐに出てくるでぇ」
村上「何ですか?」
横山「天丼!」
村上「あぁ~」
横山「ほんでヒナがあの漬物とかそんなイメージ」
渋谷「料理の前に出てくるやつとか」
全員「わかる~」
村上「付け出しねっ」
渋谷「あとはとにかくメインじゃなくて付属品の食べ物系」
安田「長いもとか」
全員「あぁ~」
安田「オクラとかねばねば系。でもそれは大倉か?!」
横山「お前ひじきとか好きやろう?」
村上「俺ひじき大好き!」
安田「切干大根」
村上「それも好きやなぁ。ちょっと聞いて!俺んち母ちゃんが洋食嫌いやからずっと和食を
   食べてたから、それこそハンバーグなんてひじきで作ってたし・・・」
横山「でもあれ旨いよな~」
村上「旨いでしょ?!」
横山「がんもどきも好き?」
村上「好き」
横山「がんもどきってがん、もどきやねんで!がんでも、もどきなんですよぉ」
村上「がんもどきの“がん”ってなんなんでしょうねぇ~」
横山「わからん。西城秀樹」
村上「何言うてるんですか?“き”しか合ってませんやん」
横山「いや、言うたもん勝ちかなぁっと思って・・・」
大倉「横山くん今日どうしたんですか??」
横山「俺今日あかんわぁ~」
村上「大丈夫ですよ。3割は打ててますから」
横山「でも調子いいか!って言われたらそうでもないやろう!?」
渋谷「うん」
横山「俺後半戦頑張ってやる自信がない・・・」
お客「頑張れ~!!」
横山「頑張れ言われんでも頑張るわぁ!!」
村上「丸ちゃんちょっとヨコにサンバやってあげて」
丸山「わかりました」
  ヨコにサンバをやってあげてる丸ちゃんでも・・・
横山「これちょっとどうしたらえぇの??」
  ヨコ困惑気味・・・最後は丸ちゃんが
丸山「サンバ・・・パーッン!!」っで落としました(笑)
横山「ここの下りまで台本に書いてありますから・・・(笑)」
村上「じゃぁそろそろ歌行きますか?」
横山「これからやる曲は「好きやねん」って言う新曲なんですけどサビのフリを是非みんなに踊って欲しいなぁ~っと思ってるんですけど」
村上「♪ほんでもってそ~んでまいどあり♪ってとこなんですけど、丸ちゃんフリお願いします」
横山「大阪レイニーブルースに続くみんなで踊れる曲になればなぁ~っと思っております」

これにて1部終了!!!!
もっとおもろい部分があったと思うねんけど記憶がちょっと・・・。
すいません(ぺこり)


それでは2部に行きましょうか!!!
小MCから!!!
村上「昨日初日迎えて2回やって今日も1部やってもうついにラストですよぉ~」
安田「早いですねぇ~」
錦戸「ぇっ・・・。」
村上「亮なんか言うおうとした?」
錦戸「ううん、何でもないごめん」
渋谷「もうえぇ加減フリ覚えてください!」
村上「あんたまた間違えてたでしょう!?」
横山「ちゃうねん!普通に今やったら出来るねん!」
  踊って見せる
横山「でも大サビが終わったときに移動するやろう!?」
村上「あの♪動き始めた♪のところなっ」
横山「動いてしまうとどっちがどっちか分からんようになる」
横山「場所が変わると分からんようになるねん!!」
大倉「横山君!いい加減しっかりして!!!」
安田「もう侯くん!!」
丸山「裕さんちゃんとしましょうよ!」
渋谷「大倉よう言うたってくれ」
横山「でも俺テレビでは一回も間違えたことないでぇ」
村上「でもここで間違えたらアカンがなぁ」
横山「ここはお客さんがもうアカン」
お客「えぇ~!!!!!」
横山「もう俺帰る!!」
  帰ろうとしたけどちゃんと戻ってきた
横山「もうちょっとみんな止めてや!」
全員爆笑!
横山「俺帰りながら何回も止めてくれよって振り返ったやんか」
村上「それはごめん」
錦戸「丸もさっきから横山くんのこと言うてますけど丸も間違えてましたよ。♪あれほど~♪の
   ところ間違えてた!!」
横山「おい丸!ちゃんとせーよ!!」
安田「あんた人のこと言えませんよぉ」
村上「じゃぁ亮は歌のスタンバイに行ってください」
錦戸「はい」
渋谷「もう汗で衣装が体にくっついて気持ち悪い!」
横山「冷えピタと同じぐらいピタッと」
  このあともう1回冷えピタのことを言うたヨコ
村上「なんで2回も言うたんですか?」
横山「俺は1回うけたら何回でも言う!!」

以上!!!

続きましてロングMC!!!
ここでは初日の1回目以来の登場!!怪獣Bガタン!!
村上「もうついに大阪城ホールコンサートもラストですよぉ」
横山「早いなぁ~すんごい楽しいし!!」

ここでまたまた渋谷丸山の息のピッタリのコントが始まり今回は
ずっと『メェ~』っと言うてました☆

横山「このメェ~って言葉には経緯があって、俺らこの前北海道に行って羊とかと遊んでたでしょ!
   そん時に羊のお腹にホクロみたいなんがあったから飼育員さんにこれホクロですか?って
   聞いたらこれは『おちんちんですねっ』っていうたら羊が『メェ~』って言うてん!!」
渋谷「羊が返事しよったんですよぉ」
村上「OAはカットやったけどちょうど俺らが羊の毛を刈ってる時に言うてんなっ」
錦戸「そんなことがあったんですか!?」
横山「ホンマやでぇ」
村上「嘘のような話やけどホンマに言うたからなっ」
  略
安田「あの僕から話てもいいですか?」
横山「アカン!!!お前が喋る時間もったない」
安田「ラストやねんからちょっとぐらい長めに喋ってもえぇんちゃいます?!」
お客「イェーイ!!!」
横山「なんか今のん俺が悪者みたいやんけ!!!」
村上「ほんで、安なに?」
安田「たまにみなさん僕のこと安田、安田って呼ぶ時があるでしょ?!」
村上「はい」
安田「僕ねっ安田って呼ばれるのが嫌なんですよぉ。なんか他人行儀みたいで・・・。んでこの前
   すばるくんに僕おもちが好きやからカチンってあだ名をつけてもらったんです。だから
   これから僕のことカチンって呼んでください!!!」
お客「えぇ~!!!!!」
村上「はぁ!?」
横山「お前のはぁ!?ってなる気持ちはわかるけど、とりあえず最後まで話を聞こう!!」
安田「だから僕はおもちが好きなんで」
横山「それはわかったは」
安田「カチンって呼んで欲しいんです!!!」
渋谷「ってか、俺そんな話したことないですよぉ」
安田「えーっ!?言うてくれたやん!カチンって付けてくれたでしょ!?」
渋谷「そんな話知らん・・・。勝手にそんなこと言わないでください」
安田「その言葉そっくりそのまま返すわぁ~」
渋谷「返されても・・・」
安田「みんなあだ名付けてそれで呼びません?!村上くんやったらヒナちゃんでしょ」
横山「正直ヒナももうヒナちゃんって顔ちゃうでぇ~」
村上「俺はもうえぇねん!!」
横山「そうやなぁ~ヒナちゃんっていうのをちょっと変えてフナちゃんってどう?」
錦戸「フナって何処にでもいる汚ったない魚!?」
村上「そんなあだ名嫌やわぁ~」
安田「じゃぁハナちゃんは!?鼻がデカイから!」
    全員爆笑!!!!
横山「今のは安が言うてんぞ!」
渋谷「安なんでハナちゃんなん?!」
安田「鼻がデカイから」
渋谷「誰が?」
安田「村上が!!!」
横山「うわぁぁ~!!!」
渋谷「ヤバイ!あいつ準備運動し始めたぁぁ安逃げろ~!!」
  
  怪獣Bガタン登場!!追いかけっこスタート!!!
ステージ上を逃げ回る安。追いかけるヒナちゃん。。。。

横山「これ最後どうするんやろう??」
横山「意外とこれうけてる!!!」

章大がステージの端に追いやられヒナとちょっとだけケンカ
んで章大がうまいことかわしてメインステージへ逃げ帰る時にすばちゃんがLet'Fihgtをアカペラで歌う。

渋谷「♪テッテーテーテー♪レッツファイ!」×4

レッツファイ!ん時に追いかけっこしてる2人は止まって
戦闘のかまえをする。。。
モニターにはLet'Fihgt歌ってるときに使ってた文字が表示される。

横山「スタッフさんとの凄い連携プレー」

  バテバテで帰ってきたヒナちゃんと章大

横山「だからお前もうジョニーでえぇやん!!」
渋谷「そうやん!ジョニーでえぇんちゃうん!?」
村上「嫌やわぁ~!!!」
横山「これねっまたいきさつがあるんですけど、『ジョニーのやつがしくじった』ってあるでしょ!?
   あれねっアンダルシアに憧れてのやつから取ったんですけど・・・」
村上「あれ名前はトニーやんかぁ!?」
横山「トニーやねんけど俺がジョニーでお願いしますって間違えて出来上がってからスタッフさんに
   トニーちゃうんの?って言われて」
村上「もうジョニーのままで行くかぁってなってジョニーに」
横山「あんさぁ外国の名前付けて欲しいのんは錦戸やろう!?錦戸が一番付けて欲しいんやろう?!」
村上「そうやん!お前ジョニーにしぃやぁ」
錦戸「えっ!?」
村上「ジョニーあげるわぁ。その代わり2代目ジョニーやからなっ」
錦戸「おさがり!?嫌や~!!」
村上「あ゛~!!!!!!!!」
渋谷「何やねん!いきなり!」
村上「思い出したわぁ!」
横山「何でそんな大きい声だしたん!?」
村上「いや、カメラを俺んとこ呼ばなアカンと思って・・・」
村上「ちょっと聞いてくれますか?」
横山「嫌!」
渋谷「えぇよぉお前の話」
村上「ちょー聞けって!!!!」
村上「さっきねっ楽屋で朝ごはんにプリンがあったでしょ!?それをシャワー浴びた時に食べようと思
   って冷蔵庫に入れてて食べようっと思ったら無かったんですよねぇ~。あっ!これはまた
   やりよったなっと。誰か食べてなっと思って、ホンマに申し訳ないねんけど1番最初に大倉に
   冷蔵庫のプリン食べたか?って聞いたら食べてないっていうねん!!ほんなら誰が食べたんや
   ろうっと思ってたらメイクさんがさっき丸山君が食べてたよぉ~って」
丸山「・・・」
村上「丸ちゃん俺のプリンなんで食べたん?!」
横山「俺その気持ち分かるわぁ~」
村上「何で食べたの僕のプリン」byプリンの歌より
丸山「だって甘いものが大好きでついつい甘いもんが食べたかったんです・・・」
横山「俺なっお前(ヒナ)には言うてへんかったけど、俺丸ちゃんがプリン食うてる横におって
   丸ちゃん最後の一口ってところでこれあんまり美味しくないですわぁ~横山君食べます?って
   俺はちゃんとこの目で見てましたから」
村上「人のプリン食べときながら美味しくないってどういうことやねん!」
横山「しかもなんで最後の一口を俺にくれようとしたん!?」
丸山「なんかもう飽きてきたんですよぉ。あのカラメル部分が」
横山「その前にお前はあれがヒナのやってこと知ってて食べたん?」
丸山「・・・(ニヤリ)」確信犯ですわぁ。
横山「はははは~知ってたんやぁ!」
渋谷「丸~!!!」
丸山「だって甘いもんが食べたかったんです!!ごめんなさい」
錦戸「しかも丸、俺のこと共犯にしようとしたんですよぉ!!!亮ちゃんプリン食べへん?って」
??「最低や!」
渋谷「まる~!!」
丸山(苦笑)

ここでヒナちゃんが怪獣Bガタン準備に入り丸ちゃんを追いかけようとするねんけど、そこは笑いを忘れず、ヒナちゃん追いかけるのを止める・・・。止められ凄い寂しそうな顔をする丸ちゃん・・・。

横山「丸ちゃんめっちゃ寂しそうな顔してる」
丸山「レッツファイとしようや・・・。」
村上「せーへんよ」
横山「今のその寂しそうな顔カメラに撮ってもらえ!」

ホンマに丸ちゃん寂しそうでした・・・。

ここでまたまたまたすばちゃんと丸ちゃんのコント開始!
お題は『プリン』
渋谷「これはプリンでか?」
丸山「いえ、これはプリンじゃないです」
2人「プリンが、パーッン!!!!」
村上「ちょっと、日本語がおかしいよぉ」
横山「最初のネタフリ関係ないやん!!!」
村上「プリンはパーッン!なってへんから」
丸山「これはプリンですかね?」
渋谷「これはプリンじゃないですねぇ~ヨーグルトです」
2人「メェ~」
横山「うわぁ~裏切られた!」
村上「次も絶対パーッン!ってくると思ってたのに・・・」
  満足なすばちゃんと丸ちゃんでした☆
村上「さっき大倉帰ってくるときにお腹押さえてたけどどうしたん?」
大倉「ボールをねっ遠くに投げようと思って力一杯投げたら腋の筋がプチって言うたんです」
??「体弱っ」
横山「大倉今なんて言うた?筋が・・・?!」
大倉「・・・パーッン!!!」
村上「ちょっと一間開きましたけどまぁいいでしょう」
横山「ちょっとここの2人(渋丸)が何で俺らのパーッン!取るの!?って顔してます(笑)」
 爆笑!!!
村上「パーッン!はみんなのもんちゃうの?!」
横山「どうしたん!?丸ちゃん」
丸山「いや、なんかちょっと間が空いたから・・・」
横山「あぁ取られたからやなくて、間が空いたことが嫌やったんやぁ」
村上「でもまぁ大倉も気をつけてくださいねっ。骨は大丈夫なん!?」
大倉「大丈夫です」
横山「骨が・・・?!」
丸山「パーッン!!!」
渋谷「ビックリした~。いきなりパーッン!言うから」
横山(爆笑!!!)



横山「あのねっ、さっきのあだ名の話に戻るねんけど大倉はたっちょんとかヒナとかたつよし
   って呼んでるやんかぁ?!何でたつよしなん!?」
村上「俺は、丸ちゃんがたつよしって呼んでたから」
横山「何でたつよしなん?」
丸山「いや別にそんな深い意味はないんですけど、ただ忠義って言うのが呼びにくいから
   じゃぁたつよしでって…なんとなくです」
村上「たっちょんって付けたのはヤスやねんなっ」
安田「うん」
横山「大倉は何て呼ばれたいん?」
大倉「正直僕は大倉でいいんですよねぇ~。なんかヤスが俺の彼女みたいな事言うて来るんです。
   最近みんながたっちょんって呼び始めたから俺はこれから忠義って呼ぶなぁ~って」
  爆笑!!!!
村上「ヤスってそういうとこあるよなぁ~。この前俺にも『章大』って呼んで!って言うてた」
安田「それはノリで言うてただけやん!!!!」
村上「でも何でそんな風に呼んでんの?」
安田「あのねっ自分の中でいろんな呼び方を考えて、それで色々な呼びかたで呼んだら相手は
   どんな反応するとかを見るのが楽しいんです」
大倉「重い・・・」
お客「爆笑!!!」
安田「ごめん、じゃあ今度から軽めにするわぁ」

 略

横山「あの~みんな錦戸のこと亮とか亮ちゃんって呼んでるけど俺だけどっくんって呼んでるねん」
錦戸「でも最近呼んでくれないやないですか!?」
横山「えっ!?なんて?」
錦戸「喉が渇いて#$%☆◎・・・」
横山「何て!?お前はっきり喋れやぁぁぁ!!!」   
   
後ろに水を取りに行く亮ちゃん・・・。

村上「ちょっと亮ちゃん!背中がめっちゃ寂しいそうやで」
横山「お前さっき何言うたん?」
錦戸「えっ!?とりあえず水飲ませて・・・」
安田「最近呼んでくれへんやん!って言うてます」
横山「じゃぁ今日から俺はどっくんって呼ぶ!!!」
錦戸「何でもえぇよぉ~」
横山「えっ!?何て!?はっきり喋れ!!!」
村上「何でもえぇよぉ~って」
横山「めっちゃ喉渇いたわぁ~。」
横山「さっき舞台袖はけた時に錦戸が『横山君バームクーヘン食べへん?』って持ってきて
   俺そん時口パッサパサやったら『えぇわ~』って言うたら『端っこだけでもえぇから食べて』
   ってめっちゃ迫ってきて」
渋谷「端っこだけって!」
錦戸「だってめっちゃおいしかったから食べてほしかってんもん!」
横山「だからはっきり喋れって!!」
錦戸「もう~俺突っ込まれて喋るの嫌や~」
村上「嫌なんやぁ~(笑)」
錦戸「喋るんやったら自分から喋りたい」
 


横山「とりあえずみなさんもうちょっと後ろで喋りましょうか?横のお客さんが全然見えへん
   みたいやから」
お客「優しい」
横山「俺って優しいでしょ!?そういうことに気がつく男なんです」
村上「あんた自分でいつも言うからアカンねん!黙ってたらえぇのに」
横山「でもまぁみんな定着しるもんなぁ~名前。すばるはすばるやし丸ちゃんも丸やし…」
村上「ヨコもヨコやしなぁ」
横山「俺は“裕ちん”って呼ばれたい」
村上「えぇよぉ~裕ちんって呼んだる呼んだる」
渋谷「えぇよぉ~呼びましょ呼びましょ」
お客「裕ちん」
横山「ごめん!嘘や止めてくれ!!頼む」
大倉「こんなこと言うてるけどホンマめっちゃ嬉しいねんでぇ」
横山「お前は俺の彼女か!?」



横山「後ろの方から見てる人は俺らめっちゃちっさいでしょ!?」
お客「ちっさい」
横山「あぁでもオーラがあるって!?」
渋谷「俺らはオーラとか言うグループちゃうでしょ!?」
村上「確かに!ノリとテンションでやってますから。この2つが無くなったら俺ら武器無くなり
   ますからねぇ~」
村上「俺らからノリをとったら丸ちゃん死にますから」
渋谷「丸からノリとったらお前ELTとかに居そうやもんなぁ(笑)」
横山「僕らのコンサートって来やすいんでしょうねぇ~」
渋谷「コンビニ感覚で・・・」
村上「ラフな感じで来てくれたらねっ」
渋谷「俺らはコンビニでえぇねん!!」
横山「またコンサートやることになったら来てくださいねっ」
渋谷「コンビニ行く感じで」
村上「じゃぁそろそろ曲に行きますか!?」
お客「えぇ~!!!!」
横山「あのみんなMCって長いほうがえぇの??」
お客「うん」
横山「じゃぁMC好きっていう人!」
お客(ほぼ全員が拍手!)
横山「じゃぁ歌を聞きに来たって言う人」
お客(まばらに少人数だけ拍手)
横山「若干名だけ歌を聞きに来てる人が居ましたねぇ」
村上「次やる曲は好きやねんって新曲をやるんですけどサビの部分のフリを是非皆さんも一緒に
   踊っていただきたいな~っと思いまして」
横山「みなんもうノリで踊ってください」
村上「ここのお客さんはたぶん大丈夫でしょう。ノリで十分踊れると思います」

以上で終了です!!!!!
なんか忘れてる部分があるかも知れんけど
大体は完全再現に近いと思います。
長々と読んでくださったかたありがとうございます!!!!
ところどころめちゃくちゃな文章があると思いますがそれは
大目にみてください・・・。



 








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(非公開コメント受付中)

プロフィール

志津嘉

  • Author:志津嘉
  • 年齢:27歳
    生息地;大阪
    関ジャニ∞が好き。
    特に錦戸亮が好き。
    お笑いも好き。
    旅行好き。
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