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ミューパラ1月21日
今回もしちゃいます!ミューパラレポ!
究極に暇人ですので・・・・。

2週目の今日はNEWSと夢の30秒です。

浦「今回はマンスリーゲスト月2回出てくれてますNEWSの錦戸亮くんで~す。こんばんは~!」
珠「こんばんは~」
亮「どうもこんばんは~」
浦「こんばんは」
亮「・・・はい(笑)」
浦「先週は」
亮「はい」
浦「東京から電話で出演して頂ありがとうございます」
亮「はいありがとうございます」
珠「ありがとございました」
浦「もうねっ」
亮「はい」
浦「1月なって~」
珠「う~ん」
浦「もうとりあえずソロLIVEも終わって」
亮「はい」
浦「一安心かなぁ~っと思いきや、今はあれですからねぇ~ドリームボーイズで」
亮「はいはいそうです」
浦「忙しいということで」
亮「はい」
珠「忙しい過ぎるよ~」
浦「もうねぇ~どういう年になるんですか?2006年は」
亮「2006年?いやもっともうまだスタートダッシュまだ甘いかなぁ~ぐらいなんで・・・」
珠「えぇ~~~~~!!!!!!」
浦 爆笑!!!
珠「まだスタートダッシュ!?」
浦「すいません錦戸さん。これ以上しんどくなると」
亮「はぁい」
浦「死んでしまいます」
亮「いや、行けます行けます全然行けますねぇ~今の3倍ぐらい行けますねぇ~」
珠「うわぁ~・・・・」
浦「ちなみに今日は寝起きの目ですからねぇ~」
亮 (含み笑い)
浦「えぇ~」
亮「すいません」
浦「腫れぼったい目がなかなかセクシーな感じが」
亮「いやそんなことないですよ」
珠「セクシーよ。髪も濡れてていい感じよぉ~」
亮「それはちょっと・・・まぁ・・・ごめんなさい(笑)」
浦・亮  爆笑!
浦「あの、いいねぇ~シャンプーの残り香がして」
珠「あっいい香りする?」
浦「いい香りしてますねぇ~」
亮「あっほんまっすか!?」
珠「浦ちゃん横に座ってるからねぇ~」
浦「はいはい」
珠「うん」
浦「男!男の匂いはこの匂いじゃないと!って言う感じ・・・」
珠 笑
浦「なんかコロンとかじゃなくて・・・」
亮「何かちょっと怖いんですけど、何言うてるんですか?(笑)」
珠「狙われてんでぇ~今」
亮 (笑)
浦「すいません。あの~そういう部分を出さないようには頑張ってきたんですけど」
珠「そうですよ~」
亮「はい」
珠「出してしまいましたねぇ~(笑)」
浦「いや、2週連続の出演ですから~」
亮「はい」
浦「はい。今週2週目でございますので」
亮「はい」
浦「夢の30秒のコーナーがあるわけでございまして」
亮「分かりました」
浦「今年一発目ですからねぇ」
亮「そうですねぇ~ちょっと景気よく行きたいですねぇ」
浦「去年も結構いっぱい喋ってもらいまして」
亮「はい」
珠「うん」
浦「亮ちゃんの~ホントに男としてのカッコイイ部分優しい部分、以上に冷たい部分が出たかなぁ~っと思うんですけど」
珠 (笑)
亮「あぁ~まぁそれは否めないっすけどねぇ~(笑)」
浦「否めないのかぁ~。今回はどうなるんでしょうか?!」
亮「はい」
浦「夢の30秒と参りましょう!」

1人目!!!
浦「夢の30秒スタート!」
リ「あけましておめでとうございます」
亮「おめでとうございます」
リ「えっと~私聞きたいことあるんですけど、亮ちゃんを見たって言う人は」
亮「うん」
リ「いつも携帯をいじってるって言うんですけど」
亮「うん」
リ「携帯代はいつもいくらぐらいなんですか?」
亮「俺携帯代1万5千もいかんぐらい」
リ「えっ?!そんなに安いんですか?」
亮「うん、意外とそれぐらい。それ多分ねぇ~電話してるのは」
リ「はい」
亮「多分なんかこうねっ」
リ「はい」
亮「今ちょっと喋りかけられたらアカンのに~って時には電話してるフリをしてる(笑)」
全  爆笑!!!!
リ「電話してるフリですか?(笑)」
亮「うん。フリやねんごめんなぁ」
リ「でもそれもカッコいいです」
亮「嘘やん!?(笑)」
浦「終了~!!!!!!!!」
珠「あれ?ちょっと○○ちゃん一つしか質問できなかったんちゃうかなぁ?!」
浦「でもすごい○○ちゃんの質問は画期的やったよ」
珠「うん」
浦「1万5千円ぐらい。これ安いんやぁ~」
リ「はい」
亮「安いんですねぇ~」
浦「中学3年生の世代から言うと安いの?」
リ「はい。安いと思います」
浦「○○ちゃんいくらぐらい遣ってるの?」
リ「えっと~えぇ~1万ぐらい遣ってます」
浦「それたぶん近くに親御さんいらっしゃるから言葉をごまかしたんだよねぇ?」
珠「え~っとって考えたらから(笑)」
リ「(笑)」
浦「でもあの~喋りかけられたくないって確かにねっ、道歩いてると」
亮「いや、なんかそういう状況の時あるじゃないですか?!」
浦「あるある」
亮「友達とかいっぱい居る時に」
浦「うん」
亮「こう来たらあれやのに~っと思ったら電話したりする」
珠「うん」
浦「他の連れ、友達に」
亮「そうです」
浦「気使うのよねぇ~」
亮「そうそうそうです」
浦「なんか自分だけ芸能人でみたいな」
亮「はい」
浦「事になったらいけないから」
亮「そうです」
リ「はい」
亮「だからそう、まぁそれ以外の時やったらそんなフリはしないっすけど」
リ (笑)
亮「握手してくださいって言われたら僕握手しますし」
浦「そうだよね~」
亮「はい」
浦「あとね~2つ聞きたかったんだよねぇ~」
リ「はい2つ聞きたかったです」
亮「何?もう聞いちゃえ」
珠「聞いちゃう?」
浦「じゃあ特別に1個だけ」
亮「うん」
浦「残り1個だけ2つの内の1個!」
亮「うん」
リ「えっと、錦戸くんにとっての」
亮「うん」
リ「幸せってなんですか?」
浦「大きい質問やなぁ~(笑)」
亮「僕にとっての」
珠 (笑)
亮「僕にとっての幸せですか?」
リ「はい。私はもう今こうやって喋れてることだけで」
全「うん」
リ「嬉しいし」
亮「うん」
浦「じゃぁ終了で~す!」
珠「何で何で?」
浦「もう質問無しでぇ~す」
珠「ちょっとこの続きを・・・」
浦「はい」
亮「僕にとっての幸せ・・・」
リ「はい」
亮「そうですねぇ~やっぱり」
リ「はい」
亮「まぁ普通にご飯食べて、健康で仕事もして」
リ「(笑)」
亮「何か鳴ってるでぇ後ろで(笑)」
リ「すいません。なんかもういらんことばっかで」
浦「いやいや(笑)」
亮「聞いてーや俺の話」
リ「あ、聞いてます」
浦「ラーメン屋さん来たんじゃないの?」
珠「ラーメン屋さん」
リ「(笑)」
亮「家の壁薄いなぁ~」
全 爆笑!!
珠「今聞こえたなぁ~」
浦「あっラーメン頼まなくていいの?」
リ「あ、ラーメンは頼んでません(笑)」
全 (笑)
亮「どこ否定すんねん!ちゃんと~(笑)」
珠「ラーメン3つ」
亮「なんやねんそれ(笑)」
浦「僕も尼崎だからねぇ~同じラーメン屋さんじゃないかなぁ~ってね」
リ「あぁ~はい」
浦「今の音聞いてねぇ~500円で結構美味しいよ」
リ「あっそうなんですか~」
浦「そんなことどうでもいいんだけど(笑)」
亮「うん」
浦「で、亮ちゃんは?」
亮「はい」
浦「何やって?」
亮「僕はそうご飯食べて」
リ「はい」
亮「ちゃんと仕事して」
リ「はい」
亮「その環境に居れる自分ってのが凄い幸せですねぇ~」
リ「わかりました」
浦「定年したおっちゃんかよ」
珠「(笑)」
亮「うん。ホントに思いましたねぇ~」
リ「はい」
亮「はい」
リ「えっと」
亮「えぇ!?」
リ「あ、はい。あのウチ酒屋なんですよぉ~」
珠「おぉ!」
亮「うん」
リ「お酒とか良かったら頼んでください」
亮「あっ分かった分かった」
珠 爆笑!!!
リ「(笑)」
亮「じゃぁもし何かあった時は頼むわ~ほんじゃ~」
リ「お願いします」
浦「東京でも配達してくれるかしら?」
リ「はい!お父さんと一緒に行きます」
珠「お父さんと一緒に」
亮「あっホンマに!?」
リ「はい」
亮「安くしてや?」
リ「はい」
浦「酒屋さんの軽トラで東名高速乗ってくわけ?」
珠「交通費高っ!」
浦「いや、でも今の亮ちゃんの」
珠「うん」
浦「あの~ご飯食べられて健康でって答え聞けただけでもドキドキしながら聞いたでしょ?」
リ「はい」
浦「良かったね今日はねっ」
リ「はい、もうめっちゃ嬉しいです。ホンマ声だけでも、声がカッコいいです」
亮「(笑)何やねんそれ!」
リ「(笑」
亮「何やねんそれ!言われた俺恥ずかしいだけやんけ~(笑)」
浦「声だけって言わなかった?」
珠「声だけって言った(笑)」
浦「声だけでもカッコいいんだよねぇ?」
リ「はい」
浦「うん」
亮「OK、OK」
浦「受験ですからねぇ~」
リ「はい」
浦「受験頑張ってって言って・・・」
亮「頑張りやぁ~」
浦「貰い~亮ちゃんに」
リ「はい」
浦「あっ」
亮「もう言うちゃった・・・(笑)」
リ「言うて下さい」
亮「受験頑張って下さい」
リ「はい、ありがとうございます。頑張ります」
亮「バイバーイ」
リ「ありがとうございます」
亮「後、お金ちゃんと稼いで家建て直しやぁ~(笑)」
浦「いやいやいや(笑)」
リ「はい、わかりました~(笑)」
亮「はいは~い」
リ「ありがとございます」
亮「バイバーイ」
浦&珠「ありがとうございました」
リ「バイバーイ」
浦「○○ちゃん家は老舗の昔ながらの酒屋さんですから」
珠「そうですよぉ~」
浦「だから大きなお家なんだと思うんですけど、古いのは否めなかった(笑)」
亮「はい(笑)」


2人目!!!
亮「こんばんは~」
リ「あけましておめでとうございます」
亮「あけましておめでとうございます」
リ「えっと、去年ずっと欠かさず1リットルの涙見てたんですけど」
亮「はい」
リ「私は亮くんが出てるってからって言う安易な考えだけで見たんですけど」
亮「うん」
リ「価値観が変わったんですよぉ」
亮「おぉ」
リ「障害者の人に優しく接しられなかったんですけど」
亮「うん」
リ「ドラマを見てから」
亮「うん」
リ「もっと優しく接してあげたいなぁ~っと思ったんです」
亮「うん」
リ「で、この1リットルの涙に出会わせてくれて亮くんありがとう」
亮「うん、ありがとう・・・(笑)」
リ「って言うのを伝えたかったんです」
亮「あっはい」
リ「はい」
亮「ありがとう(笑)」
亮「フハハッハ~(笑)終わっちゃた」
浦「終了!!!!」
浦「あの○○ちゃん気持ちは伝わったのは十分伝わったんだけど」
亮「うん凄い分かりましたよぉ~言うてることは」
浦「亮ちゃんは、【ありがとう】しか言うてへんかったけど」
亮「うん」
リ「(笑)」
亮「でもホントにイイことですよねぇ~だってそう見て」
珠「うん」
亮「僕もだって全然知らんかったしそんな病気なんて」
リ「はい」
浦「うん。○○ちゃんはね、あの~クラスに」
亮「はい」
浦「体の不自由な方が」
亮「はいはい」
浦「友達にいらっしゃったんだけど」
亮「うん」
浦「なかなか優しく接してあげられなかった。どう接していいか分かんなかったっていうのがあったんだよねぇ?」
リ「はい」
浦「で、あのドラマを見て、あっこういう風に考えてこんな風にやらば良かったんだって言うのが分かったということを言いたかったんだと思うんだけど」
亮「はいはい」
浦「これ実際あのドラマを見てる人って亮ちゃんが出てるから最初ねっNEWSFanだから見ようとか言うのが始まりだろうけど」
亮「うん」
浦「でも見てみんな考えが変わって言う人はみんな多かったと思うんですよねぇ~」
珠「うん」
亮「うん」
浦「十分伝わったと思うよぉ○○ちゃん」
リ「はい」
亮「そうやってねぇそうテレビに出れてる自分を凄い幸せやと思います」
珠「うん」
亮「頑張ります」
浦「ねぇ~」
浦「○○ちゃん後何か言いたいことは無かったですか?」
リ「えっあの~お願いがあるんですけど」
亮「何て?」
珠&浦「お願い!?」
リ「はい」
浦「うん」
リ「あの~あだ名を付けて欲しいんです」
亮「あだ名!?」
リ「はい」
珠「○○○○ちゃん」
亮「○○」
リ「無いんですよぉ~」
亮「あだ名が無いん!?普段なんて呼ばれてんの?」
リ「ずっと、生まれてから」
亮「うん」
リ「○っちゃんって呼ばれてるんですけど」
浦「○っちゃんって可愛いじゃない」
珠「○っちゃんなんだ~。○ッキーとか言われへん?」
リ「言われませんねぇ~」
珠「あっ言われへん?!」
リ「はい」
浦「普通○ッキー言われるけどねぇ~」
珠「言われそうやんなぁ~」
浦「あの○ッキーって呼ばれたことないって聞いた段階で」
珠「うん」
浦「○っちゃんは友達少ないほうでしょう?」
リ「いえ、違いますよぉ(笑)」
浦「いやいや言うてるだけやでぇ~(笑)」
珠「そんなことないよなぁ~」
亮「凄い偏見な、なんか凄い偏見!!(笑)」
珠「あだ名」
亮「あだ名」
浦「あだ名を」
珠「そうやんなぁ~亮ちゃんに付けて貰ったほうがいいよなぁ~」
亮「○○○○でしょう」
リ「はい」
亮「じゃぁ○○!」
リ「(笑)」
亮「(笑)」
浦「それ普通ちゃうか~」
亮「もう○○でえぇやん!○○で」
珠「○○ちゃん?!」
リ「(苦笑)」
珠「なんかねぇ~ポンっと」
浦「だから結構好きなもんだとか」
珠「うん」
浦「どんな普段やってるかってことになってくるんでぇ」
亮「うん」
浦「結構難しいよねぇ~」
亮「そうですよねぇ。その~背景が見えてこないと」
珠&浦「うん」
珠「○ッキーとか○っこーとか」
亮「○ッキー、○ッキーでえぇやん!もう(笑)」
浦 爆笑!
珠「○っこちゃん」
亮「○ッキーでえぇと思う」
浦「じゃぁ○ッキーで決定!」
亮「うん」
珠「○ッキー?」
浦「納得した?」
リ「はい、ありがとうございます」
珠「いいの?納得して(笑)」
亮「ごめんなぁ~何か絶対不完全燃焼やんなぁ。ごめんなぁ」
リ「いえ」
亮「フラストレーション溜めてもうたなぁ~」
珠「(笑)」
浦「いやでも今日話せて良かったねっ」
リ「はい」
珠「ねぇ~」
リ「凄い嬉しいです」
浦「だってテレビの前であなたと同じ気持ち持ってる日本全国何十万人っと居るわけでしょ!?」
珠「そう!ホントに」
浦「そん中で伝えられたのはあなただけですから!○ッキー」
リ「はい」
浦「もう○ッキーだから」
リ「はい(笑)」
亮「○ッキー・・・OK」
浦「○ッキーOKって言われたよ」
リ「(笑)」
浦「あっちょっと喜んできたねぇ」
珠「めっちゃ喜んでるから」
浦「どうもありがとうございましたぁ~」
リ「ありがとうございました」
珠「ありがとう」
亮「ありがとう」

浦「さっ曲の紹介をお願いしたいんですけど」
亮「曲!?」
浦「今回もまたひょっとして」
珠「ひょっとしてひょっとして」
亮「そうですねぇ~」
浦「今日はNEWSと夢の30秒っていう企画でしたけども」
亮「はい」
浦「じゃぁNEWSじゃない曲から行こうと思ってるでしょ?」
亮「はい行きますねぇ~もちろん」
珠「やっぱり(笑)」
亮「僕の~好きな」
珠「はい」
亮「アーティストさんの」
浦「はい」
亮「まぁレミオロメンの(笑)」
珠「やっぱり(笑)」
浦「まぁ1リットルの涙ですからねぇ~」
亮「はい」
珠「この人(浦川さん)レミオロメンのことレシオロメンっつったんですよぉ~」
亮「嘘?!」
珠「ホントビックリでしょ!?」
亮「ホンマ最っ低ですねぇ~」
浦「前ね前」
亮「ほんじゃ~ここは」
珠「うん」
亮「モラトリアムっと言うのを」
浦「おぉ」
珠「おぉ~」
亮「あのシングルなんですけど」
珠「はい」
亮「カッコいいんで聞いてください(笑)なんで俺こんな宣伝してんねんやろう?(笑)」
2人 爆笑!!!
珠「ホンマや(笑)」
浦「じゃぁモラトリアムを聞いて貰いたいと思います」
亮「はい」
浦「NEWS錦戸亮くんでしたぁありがとうございました」
珠「ありがとうございました」
亮「ありがとうございました」

終了!!!!!!!!!!!!!!!!

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レポありがとうございました!!おつかれさんですぅi-268ほんま感謝ですわぁ!!
亮さん髪ぬれてはったんすか?!きゅん死にですやぁんv-347
臨場感あちばちでうれしかったっすv-355
ほんまありがとうございましたぁv-436
こんにちわ~♪
レポ、ありがとうございます!!!今回はリスナーとしゃべってたんだね~ラジオっていいなあ(笑)
それと、あと3倍は働けるって言ってる亮ちゃんがコワイ・・。見上げた根性だ!!←何様でしょ?あたしってば。
お疲れ様でした!!今回もありがとうございました☆
プロフィール

志津嘉

  • Author:志津嘉
  • 年齢:27歳
    生息地;大阪
    関ジャニ∞が好き。
    特に錦戸亮が好き。
    お笑いも好き。
    旅行好き。
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