2017/08
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週刊関ジャニ通信
☆OPトーク☆ゲスト渋安大

村上「間に合いましたねっ渋谷さん」
渋谷「いや~休みました」
村上「あっ公文ですか!?」
渋谷「はい」
村上「良かったですわぁ」
渋谷「そんなもん行ってられへん。おちおち」
村上「はいはい」
渋谷「ちゃんと月謝だけ払って」
村上「おぉ偉いですねぇ~」
渋谷「来ました」
安田「休んだんっすか?」
渋谷「休みました。先生があの~法事やっていうから」
村上「それは向こうが休みになっただけで」
安田「休んでないやん」
村上「あなた休んでませんやん!」
安田「月謝払らわんでもえぇやん」
村上「仕事にちゃんと来てくれてよかったです」
渋谷「いやぁ~ホンマよかったです・・・。どうぞ」
大倉(爆笑)
村上「ありがとうございます」
渋谷「行きましょう行きましょう」
 
  KANSAI1週間の話になって・・・。
大倉「表紙ねっ」
渋谷「花火やでぇ」
大倉「花火やな」
村上「表紙はそろそろ来るかもよ?」
渋谷「くるかもねっ」
村上「これ言うてありますからねっ」
渋谷「えぇ」
村上「着々と話は進んでますもんねっ?!」
大倉「あぉ」
村上「進んでます進んでます」
大倉「あっホンマですか」
渋谷「どんな感じにしますか?!表紙もしきたら」
村上「あっ表紙の感じですか?」
渋谷「はい」
村上「やっぱちょっと元気な感じの」
渋谷「それはもちろんそうですけど。何かやっぱして行かないと…」
大倉「そうですよぉ」
村上「シュっとしてたらえぇんちゃいますのん?」
渋谷「いやいや、そんなんカッコえぇことなんて誰も出来るんやで」
村上「はい」
渋谷「ジャニーズやでぇ」
村上「はい、じゃぁちゃうことしましょか」
渋谷「ちゃうことしましょ」
村上「KANSAI1週間のんって1人じゃないですか?!」
渋谷「うん」
村上「あんまみんなでっていうのは・・・」渋谷「そこをあえて、8人っていうことでしょ?!」
村上「そうですよぉ」
村上「でもこれ特集とかの記事とかあんまり載せられへんのとちゃいます?8人やったら」

渋谷「これどうしょうかなぁ?」
村上「だから1人ずつ行ったらいいじゃないですか?」
渋谷「あっ!」
大倉「あぁ~!!!」
渋谷「毎週毎週」
安田「8回分ねっ」
渋谷「なるほどなるほどなるほど」
安田「いい考えいい考え」
村上「一人ずつ行ったらいいわけですよぉ」
安田「いい!!」
渋谷「今週は村上」
村上「そう!来週は渋谷すばる!とか大倉安田」
渋谷「これ全員」
村上「全員周ります」
安田「8回分」
渋谷「これ被りもんにしましょ!全員」
村上「あぁいいですよぉ。繋がってったらいいんですよぉ8人がねっ」
渋谷「全員が馬とか牛とか、顔一切出さないんですよぉ」
村上「何でですのん!?」
安田「意味ないやん!」
大倉「全被りですか?」
渋谷「そういう面白さ」
安田「全部被るんやぁ」
安田「誰でもえぇやん!ほんなら」

渋谷「まぁ誰でもいいんですけど」
大倉「でも、有名になるかも知れないですよねぇ~」
村上「馬の奴やぁ~って指さされるでぇ~」
渋谷「えぇ。ヒヒーンとか言うたったらえぇねん」
   全員爆笑!!
渋谷「それだけで笑い取れるやんけ」
大倉「いやや」
安田「ボケ返しするの?!」
渋谷「やっぱそういう一風変わったやつやりたいですよねぇ」
安田「わからんでもないけど」
☆投稿相談物語☆
村上「投稿相談物語~!!!!」
渋谷「解決して行こうよ」
村上「解決して行きましょう」
村上「いっぱい着てますから」
渋谷「嬉しいねぇ~これはねっどっちになるか…解決か…」
村上  爆笑
渋谷「解決するのか、次回になるのかねっ」
村上「頑張って解決していきましょうねっ」

    将来子供につけたい名前について
村上「女の子が生まれたら・・・あんた(すばる)もう決まってるんでしょ?」
渋谷「何が?」
村上「女の子が出来たら付ける名前」
渋谷「何か決まってます?俺・・・」
村上「先週言うてましたやん!?」
渋谷「言うてましたっけ?」
村上「はい」
渋谷「決まってます」
村上「あんたもう忘れてますやん」
渋谷「決まってます決まってます」
村上「言うてましたよねっ?」
渋谷「えぇ」
村上「何ちゃんでしたっけ?」
渋谷「これはちょっとここで言うのは恥ずかしいですねぇ」
村上「あんた忘れたんやろう(笑)」
渋谷「いやいや、忘れてません」
大倉・安田爆笑!!!
村上「あんたいっぺん愛ちゃんって言うてましたよぉ」
渋谷「愛ちゃんねっ。やっぱねぇ~愛の結晶ですから子供って言うのはねっ」
村上「あんたそんなん先週言うてませんやん」
渋谷「いやいや噛み砕いて言うとねっ」
村上「あぁなるほどなるほど」
渋谷「もし自分に子供が出来たら将来。名前どうしょうか?って考えるでしょう」
大倉「考えます考えます」
渋谷「それを言うたらえぇんちゃう?今」
村上「そういうことですよ」
安田「そういう話ですよ」
渋谷「じゃぁ男やったら」
村上「いやいや~今は女の子の話」
渋谷「まずわまずわや」
安田「何やそのフリ・・・」
渋谷「男の子やったら何がいい?」
大倉「僕は大倉っていう苗字があれなんで・・・」
渋谷「まぁまぁまぁ」
大倉「古い感じのいい感じの名前がいいですねぇ」
渋谷「たとえばどんなんですか?」
大倉「なんやろうなぇ~。僕、忠って言う字は残したいんですよぉ」
渋谷「あぁ~カッコえぇ!親父っぽいなお前」
大倉「ひいおじいちゃんから(忠)は継いでるんですよぉ」
村上「おぉ!すげぇ~!!」
渋谷「そうなんやぁ」
大倉「最初が忠太郎やったんですよぉ」
  全員爆笑
安田「へぇ~まじでぇ」
村上「昔の人ってそんなんやんなぁ」
渋谷「忠太郎から来て」
大倉「それで、あの、その・・・」
渋谷「忠太郎って!!」
大倉「忠太郎は息子に(忠)は継がなかったんです」
渋谷「何でやねん!!おかしいやないか!」
村上「えぇやんけ別に!!」
渋谷「ほぉほいで?」
大倉「それで、おじいちゃんがお父さんの名前をお父さんに付けたんです。忠っいうねっ」
村上「たぶんもうすばるわかってへんでぇ(笑)」
渋谷「わかってないねぇ~」
安田「わかってへんねぇ」
大倉「で、僕のお父さんが僕に付けてくれたんで」
渋谷「お前のお父さんは何?」
大倉「忠(ただし)」
渋谷「忠?」
大倉「で、僕忠義なんで」
渋谷「あぁなるほど!じゃあどうしよ」
大倉「これはねぇ~・・・(ただお)とかにします」
村上「ただおウチのおとんや」
   全員爆笑
大倉「被ってもうたなぁ」
村上「ただ、忠って言う字はたっちょんと同じ字やでぇ」
大倉「そうそうそう」
渋谷「だから忠(ただ)だけにしたらえぇねん。大倉忠(ちゅう)」
大倉「うわぁ~大倉忠(ちゅう)とかえぇねぇ」
渋谷「大倉っ忠(ちゅう)にしたら?」
    全員爆笑
安田「ちっさいツ入るんやぁ」
大倉「あだなみたい」
村上「おもろい!!」
渋谷「名前は?って聞かれたら(ちゅう)です」
村上「今ふうやねぇ」
安田「おもろいおもろい」
渋谷「安田は?」
安田「男の子ですか?女の子やったダメですか?」
村上「女の子でもえぇよぉ」
安田「凛って名前付けたいですねぇ」
村上「凛!!何でや?」
渋谷「淋しいっていう淋?」
安田「あぁ~にすいに」
渋谷「にすいって何や?」
安田「さんずいの・・・」
渋谷「あぁ~にすいって言うの?」
安田「にすいになべぶたに回るって書いてころもみたいなん書くやつ」
村上「あぁ~ダイニングバー凛ってあるなぁ」
大倉・安田「あぁあるあるある」
村上「りりーでもえぇよなぁ」
安田「りりー可愛いなぁ」
渋谷「リリーフランキー」
    村上爆笑!
渋谷「安田リリーフランキー」
村上「名前パくったらあきませんがなぁ~」
村上「名前丸パクしたらあきませんがなぁ」
渋谷「いや、ダンディーな感じになるじゃないですか?」
村上「女の子」
安田「女の子ですよぉ」
渋谷「女の子か・・・いやいいですよぉ」
大倉「でもいいですよねぇ~」
安田「いいですねぇ~」
村上「僕ね~子供に一文字付けてあげたいんですよぉ。僕、信五って漢字2文字でしょ?」
大倉「はい」
村上「一文字で下の名前で呼ばれるような名前にしてあげたい」
大倉「ほぉ~」
村上「僕絶対村上村上って言われるから、下の名前で呼ばれるような」
大倉「どんなんですか?たとえば」
村上「僕ねぇ男生まれも女生まれても両方使えるやつで(楓)ってありますやん!?木へんに風」
安田「あぁ~」
村上「やったら・・・」
渋谷「あぁ~ごめんなさいそれはダメです」
村上「あなたに決定権ないですから大丈夫です」
渋谷「ウチの兄貴の子供がそれなんですよぉ」
村上「あっ楓!?」
渋谷「楓なんですよぉ」
村上「マジっすか!?」
渋谷「楓がねぇ」
村上「楓」
渋谷「えぇ」
村上「使われてる?」
渋谷「使ってます!ウチの兄貴の子供、楓です」
村上「俺、椿でもえぇんですよぉ」
渋谷「椿はちょっとお前怖いやないか!!」
村上「何でやねん!?」
渋谷「ちょっとなんか」
大倉「花、花の名前やもんなぁ~」
村上「そうや。木へんに春で椿」
大倉「あぁいいねぇ」
渋谷「いやや絶対!なんか」
村上「ウチの子供の話でしょ?!」
渋谷「村上椿って!!」
村上「えぇやんけ別に」
渋谷「なんか木ばっかりやんかぁ」
   爆笑!!!
村上「だから村上を忘れさせてあげようって事ですよぉ子供には」
渋谷「お前、村上をそんな否定すんなやぁ!村上を忘れさすって」
村上「下の名前で呼ばれるようなんがえぇから、あえてそんな村上にこだわってない」
渋谷「もしお前の子供が将来生まれたら」
村上「はい」
渋谷「すぐ俺誰が来ても村上って絶対呼ぶからなぁ」
  ヒナ爆笑
渋谷「可愛いらい女の子生まれも、おい!村上って」
村上「やめてや」
渋谷「俺は洗脳させますから」
村上「アカンアカン。お前ほんならなんて考えてるん?」
渋谷「何をですか?」
村上「名前」
渋谷「考えてますよぉ。そん時のなんか気持ちですねぇ」
大倉「でもそれ大事ですよねぇ」
渋谷「だからそうですよねぇ。今子供が出来て生まれたとしたらそん時の気持ちを
   そのまま名前にしますから・・・」
村上「えぇ」
渋谷「なんでしょうねぇ~・・・嬉しい!」
    全員大爆笑!!!!!!!
村上「渋谷嬉しい」
村上「そんなんあなたの気持ち100%やないですか」
大倉「何もひねってへんやん」
安田「名前関係あらへんやん」
村上「子供が悲しいってときも嬉しいって言わなアカンねんで?!」
渋谷「だから常に笑ってられるやん!!」
村上「あぁはいはいはい」
渋谷「っていう何でもいい」
村上「参考にしてもらいましょうか?」
渋谷「何ぼ渋いねん!」
安田「参考にしてもらいましょう」
渋谷「渋谷嬉しいってどうですか?」

彼氏との同棲賛成か反対か?
渋谷「やめときましょ」
村上「反対派ですか?渋谷さんは」
渋谷「反対ですねぇ」
村上「あぁなるほど」
渋谷「まぁまぁまぁあの~25歳の方ですけど今お付き合いされてどれぐらいかに
   よりますけども、まぁあんまり良くはないでしょうねぇ」
大倉「そうなんですか?」
渋谷「あんまりいい話は聞かないですからねぇ」
村上「周りから」
渋谷「まぁ近くなるわけですから」
安田「うん」
渋谷「一緒にもう生活するわけですから、そりゃいいところもあるけど
   嫌なとこも一杯見えてくるでしょうし」
村上「はいはい」
渋谷「今まで見えなかった部分とか、それがあの夫婦という…それが延長線上
   ですから・・・」
村上「籍入れてるか入れてへんかの違い」
渋谷「えぇ。そりゃ結婚ってなってから考えたらえぇんちゃいますか?」
大倉「あぁなるほどねっ」
渋谷「まぁそうなる前まではねっある程度の距離を置いたほうが」
村上「はい」
渋谷「お互い何かしらわからへんところがあるから追い求めて行くところがあるわけ
   でしょ?!」
大倉「う~ん」
渋谷「そういうのがやっぱ無くなってしまうと・・・ダメですよ」
村上「良い意見じゃないですか?!」
大倉「良い」
渋谷「だからこれは止めときましょ」
渋谷「で、これもし上手いこと行って子供が出来たら名前は渋谷嬉しい
   って」
村上「渋谷はダメですって!つけたら」
大倉「押すなぁ~」
村上「渋谷はいらないでしょ。嬉しいはいいかもしれへんけど」
渋谷「うん。嬉しい・・・あっ!じゃあ〔上手いこといった〕」
    村上爆笑!
村上「子供の名前が。。。まぁいろんな意味で上手いこといったから」
渋谷「ヤッター」
村上「やったー!?」
渋谷「ラッキー」
村上「ラッキー」
渋谷「ラッキーでいいじゃないですか?」
   村上爆笑
渋谷「渋谷ラッキー」
村上「それあなたが付ければいいじゃないですか?」
渋谷「ラッキー渋谷」
   全員爆笑
村上「池田みたいやないですか」
渋谷「そういうのでいい」
村上「まぁまぁ反対派っていうことで」
渋谷「僕はそうです」
村上「僕は別にいいんちゃうっと思うんですけど同棲しても」
大倉「まぁねぇ~」
村上「それでアカンかったらアカンかったで合うてなかったって事ですよ」
大倉「まぁ」
村上「結婚してからわかるよりも先わかってある程度結果がわかっても
   えぇんちゃうかなぁ」
安田「まぁねっ」
村上「どっちです?」
安田「僕も、村上くんよりかなぁっと思うんですけど…同棲して新鮮味   が無くなるようなんやったら自分から新鮮味作って行ったら
   えぇんちゃうかなぁ~って」
村上「ほぉ~大倉くんは?」
大倉「僕はどっちにしてもメリットデメリットって出てくるもんじゃ無   いですか?だから素直な気持ちで良いんじゃないですか!?
   したいんやったらしてみて色々得ることもあるやろうし、悩んで
   るんやったらねっ別にせんでもえぇし」
村上「なるほどなるほど」
渋谷「ホンマに結婚とか視野に入れてる状況ならば全然いいよ」
村上「それならば」
渋谷「それならばいいよぉ」
安田「そういうことですよね」
村上「今日は2つと!2つとも解決ですねっ」
大倉「解決です」
渋谷「まぁ名前のくだりはもうちょっと追跡してもえぇかなぁって思うんですけど」
村上「いやもういいですよぉ~十分でましたもん」
渋谷「ホンマですか?!」
大倉「いっぱい出ました」
村上「はいはい」
渋谷「そうですか・・・じゃぁいいですけど」
村上「気になってます?」
渋谷「何がですか?」
村上「名前のくだりなんか・・・。」
渋谷「いや、別にそんな無いですけど・・・」
村上「大丈夫でしょ!?」
渋谷「嬉しいはホンマにいいと思うよ」
  全員笑い
渋谷「村上嬉しい」
村上「いや僕はいいですよぉ」
渋谷「ほんまですか・・・・」
渋谷「じゃ!次!!!」
    大爆笑!!!!!!!
村上「何やねんお前(笑)」

☆漫画恋愛講座☆
村上「愛することによって失うものは何もない。しかし愛することを
   怖がってたら何も得られない・・・アンジェリス」
渋谷「深いな~」
村上「愛は怖がったらアカンってことですかねぇ?恋はいっぱいせいって事かもせーへんけど」
大倉「信じろと」
村上「うん」
   作品は「電車男」
村上「原作は100万部を突破したと」
安田「凄いなぁ~」
渋谷「えっ!?そんなに売れてるんやぁ」
村上「映画やドラマにもなってねっ」
村上「今週のキーワードは〔お礼といってはなんですが今度ご飯でもご馳走させてください」
安田「精一杯の気持ちだったんでしょうねぇ~」
渋谷「これは男の子方が言うた言葉ですか?」
村上「そうですそうです」
渋谷「あっそれは頑張ったねっ」
村上「これは頑張りましたよぉ」
安田「恋をしたこともないのにもかかわらず・・・」
村上「めっちゃ頑張りましたよねぇ」
大倉「頑張りましたよぉ」
村上「言えないっすもんねぇ」
安・大「ねっ」
村上「なかなか」
安田「これ普通でもなかなか良いにくいことなんじゃないんですか?」
村上「なかなか良いにくいねっ」
安田「お礼がしたいからご馳走させてくださいって」
村上「ありがとうございましたって大体終わるもんねっ」
大倉「そうですよぇ。そこまでちょっと行きにくいね」
村上「ご馳走さしてくださって言うたもののねっ次どうしようとかは」
大倉「うん」
村上「やっぱ迷いますもんねっ」
安田「会話とかもどうしたらえぇんやろうって思うし」
村上「漫画の中ではもっすごい頑張ってますやん?!」
大倉「頑張ってます」
村上「これまぁ一目ぼれから始まった恋なわけでしょ?」
大倉「はいはいはい」
村上「電車の中で、そういう人にまず言えるっていうのが・・・どえらい勇気いる事ですよ」
大倉「まぁねっ」
大倉「でもこれねっ、電車の中で助けてお礼さしてくださいって住所聞いて
   女の人と気が合って着たのがエルメスのティーカップやったから
   ネットに人がこらぁ気あんぞ!言え言えって言うたんすよ」
村上「あっそういう前フリがあるわけか」
大倉「そうそうそう」
安田「ふ~ん」
村上「なるほどなっ」
大倉「それあったからこそ言えたんちゃいますかねぇ」
村上「あぁせやねっ」
渋谷「そういうことあるんやねぇ電車で」
村上「電車でねっ」
渋谷「電車の中でホンマこの人可愛いって一杯あるよなぁ」
安田「あるある」
村上「あるよなぁ~」
大倉「ありますよぉ」
渋谷「そういのんとかすれ違いとか駅とかの・・・あっ!っていう」
安田「ある」
村上「ただ、不思議なことに新幹線で横乗るの9割9分おっさんやないですか」
渋谷「そう!」
大倉「ホンマにおっさん!」
村上「何で綺麗な人と座らへんのやろうなぁ~」
安田「わからへん」
渋谷「何やろう?」
村上「そもそも若い子と同じ車両もなくない?」
大倉「無い無い!」
渋谷「無いねん!!何でなん!?」
村上「わからへんねや~(しみじみ)まぁこれまずあうことないわぁ。かりにあったとしても
   ここまで接点持てることないわぁ」
安田「絶対ない!」
村上「これは、ドキドキすると思うでぇ」
大倉「でも運命的なもん感じますよねぇたぶん」
村上「そやろうなっ」
大倉「凄いですよねぇ~ホンマに。ここまで行けたってことわ」
村上「凄いわぁ」
渋谷「そんな恋がしたい・・・」
大倉「勇気を持ちたい」
渋谷「電車でしか会えへん恋がしたい」
    爆笑
渋谷「ほかとか一切会わへんねん。例えばすれ違っても無視やで」
大倉「あぁめっちゃ楽しいやろうなぁ」
渋谷「めっちゃドキドキしてんねん」
村上「ちょっと変なシチュエーションやねぇ」
渋谷「電車乗った瞬間もう・・・・」
    爆笑!!!
村上「わかった。もう言わんといて」
渋谷「会話が出来るねん。ガーんいって。それ以外は電話とかしたらアカンねん」
村上「したらアカンの?」
渋谷「アカンねん」
村上「ほぉ」
渋谷「決められてるねん」
村上「誰に?」
渋谷「車掌」
    爆笑
安田「車掌に決められてるん?!」
大倉「凄いシチュエーション」
村上「電車乗ってから」
渋谷「そうそうそう」
村上「じゃないと何もでけへんねやぁ」
渋谷「そういう電車があったらどうする?」
村上「いや、ルールに従うでしょ!?みなん」
大倉「乗るでしょうねっ」
渋谷「ねっ」
村上「乗るでしょ?!」
大倉「満員でしょうねっ」
渋谷「何線になるんかなぁ?」
村上「恋愛線みたいなんになるんちゃいます?」
渋谷「あぁえぇやんかぁ~」

これにて終了!!!

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プロフィール

志津嘉

  • Author:志津嘉
  • 年齢:27歳
    生息地;大阪
    関ジャニ∞が好き。
    特に錦戸亮が好き。
    お笑いも好き。
    旅行好き。
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